どうも感染対策のプラント停止はGWあとも延長となるようで今日は責任者会議で出勤です。
昨日シンデレラセットと優美の言う「おねえさんぱんつ」が夕方届きました。
千佐子が帰ってくるまであまり時間がなくてあわてて裸ん坊の優美に着せたんだけどせっかくのVカットパンツはパパがどうもサイズを間違えたらしく少しゆるめになって残念でした。
おしゃまなポーズをスマホのカメラで何枚か撮ったあと抱き締めて可愛らしいシンデレラ姫の唇をもらいました。
長いキスから解放されると優美がパパを見つめて言いました。
「ぱぱぁ、うれしいの?」と
「うん、もおサイッコーに可愛いよお姫様」ともう一度キスをしました。
千佐子からLINEが来て「あと20分位で家に着くよ」と、
優美に言うとドレスを捲り「ぱぱ!パンツは?」と言うんです。
このパンツはパパがエッチな事を想像して自分に履かせてる事をちゃんと理解していてママに見られるとヤバいと思ったんですね。
「ん、履き替えとこうか、ありがとう優美」言いながらパンツを下ろすと
「ぱぱ?おひめさまでしょ?」と上から目線です。
ドレスは女の子を「姫」に変える力があるみたいですね。
普段のパンツに履き替えさせたあとブルーの素敵なドレスをまた捲り上げてパンツの写真を撮ろうとするとドレスを押さえつけて恥ずかしがりました。
スティックで頭をコンと叩いて
「ママがかえってくるからね?がまんしなさい」鼻を上に向け見下ろすような目線です。
「はい、ごめんなさいお姫様」
二人でクスクスと笑って抱き合うと間もなく千佐子が帰ってきてシンデレラパーティーの始まりです。
「可愛かったね優美」とベッドで抱かれた千佐子がパパの汗をタオルで拭いてくれながら言います。
昨夜は暑くて汗をかいてしまっていましたから。
「だな、あれを来たら急に命令口調になってさ」笑うと
「あらあら、王子様じゃなくて召し使いにされちゃったの?」クスクスと笑われてしまいました。
「じゃあ私のも買ってもらってさ、優美と二人の奴隷になってみる?」
「おい、召し使いから更に奴隷に格下げかよ」
「奴隷」と言うところが千佐子らしいですね。
優美姫のお陰で楽しい夫婦の会話が弾んだ夜になりました。
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