千佐子が本性を現します。
外出自粛は色々と千佐子にもストレスがたまるようで結局、その解消にはヤッパり「エロ」。
だけど千佐子の場合はかなり普通じゃなくて……
長居は無用と早々に用事を済ませて帰宅でした。
家の中で新しい靴を試し履きするときに優美がリビングの床に尻をついて大股開きするので可愛い見せパンについ目が行きます。
「大きくない?大丈夫?」と立ち上がった優美に声をかけると大丈夫との返事です。
フローリングを靴で歩き回る優美を呼んで膝の上に抱き上げると靴を脱がせました。
千佐子がその靴をパパから受けとると玄関へ持って行きます。
膝の上で寄りかかる優美を見ると眠そうでした。
戻ってきた千佐子がそれを見て
「部屋のベットで寝かせてあげれば?」と言うのでそうすることにしました。
「優美、お部屋のベットで寝ようか」と言うと「うん」と頷いてパパの首に手をかけました。
優美の軽い体を胸ダッコしてお尻の下から手を当ててリビングを出ようとすると千佐子が意味深な事を言うんです。
「私たちのベッドにすれば?」と、
「そうだな」逆らう理由もなく何気に返事をすると
「じゅんくんも、そのまま一緒に寝てあげてていいよ」と言うので振り返るとウインクをされてしまいました。
「6時くらいには降りてきてね」
リビングの時計に目をやるとまだ2時を少し過ぎたところです。
階段を上がると眠そうだった優美が大きな目を見開いて見ていました。
寝室に入ると優美のトレーナーを脱がしスカートを脱がすと横にして寝かせました。
すると優美が息だけで声を出さずに囁いたんです。
「パパァ……エッチナコト、ヤッテモイイヨ……」と。
「眠くないの?」と聞くと頷きました。
「どあ、かぎかけてね」と言うとお尻を上げてパンツを脱ぎました。
ドアに鍵をかけて振り返るともうカエルのように足を広げて待ってるんです。
でも両手の平でおまんこの所を隠しているのが可愛くて思わず微笑んでしまいました。
ベッドに上がって俯せて足の間に顔を近付けると隠していた手をどかしてくれます。
大好きな優美のちょっと不潔なイヤらしい臭いがパパの鼻を擽りました。
太ももを持ち上げて開かせるとお尻の穴からクリ袋まで一気に、でもゆっくりと味わいながらベロリと舐めあげると目の前の優美の腹筋が緊張するのが見えます。
オシッコの乾いた臭いと味、トイレットペーパーのカスが口に残ります。
シンプルにこれを繰り返しているうちに間もなく優美の小さな手がパパの頭を押さえて「う、…う、、う、、んー」微かな呻き声をあげ始めました。
そろそろ逝くようでした。
舌先でクリをプルプルと震わせてあげると息を詰めました。
「いくの?……、、、逝くときは、、、、言うんだよ」言った瞬間にお腹をヒクヒクと痙攣させて
「ぱぱ、、、ぱぱ、い、くうっっ」と可愛い声で応えます。
千佐子はこうしろと言ったんです。
自分の産んだこの小さな娘に性的な愛撫をしてあげてと促しました。
自分の娘を使っても性的な興奮を得たいんです。
優美のオマタと乳首や脇の下などを丁寧にウェットティッシュで拭き取るとパンツを履かせて二人で布団に入りました。
スマホの通話を切ります。
階段を上がるときに千佐子がスマホを振って見せて口パクをしたんです。
「キ、カ、セ、テ」ウインクをしました。
心臓が痛むほどに興奮をしてしまいました。
優美にずっとイタズラをしていることはもうすっかり千佐子は知ってるので今更ごまかす理由もないので言われた通りに通話にして枕元に置いてあったんです。
優美が寝息をたて始めると千佐子にラインを入れました。
「聞いてたか?」と、
「優美、もうイクんだ、凄いなー」返して来ました。
「満足したか?」
「うん、でも次は千佐子を逝かせてね、出してないんでしょ」と、
「わかった」
みんなコロナが悪いんです。
この家は魔物のすみかです。
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