今日は靴を買いに行く予定です。
でも現実には家の中で遊ぶわけだからビデオ撮影のためだけなので気に入ったのがなければ諦めます。
優美とも既に一戦交えて満足した彼女はリビングでママとテレビを見てる筈です。
昨夜の「タジリプレイ」に千佐子は久々だったせいか色々と思い出したらしくマジで気が入った様子でした。
それだけたくさんの調教を田尻に受けてたんだなと感じました。
その頃は既にバージンをとっくに無くしていた千佐子は田尻の要求の全てを受け止められる体だったはずなのでそりゃあ田尻も楽しかっただろうと思います。
あまりにも素直に受け入れる千佐子に現実感を失って他の子に手を出さなければずっと千佐子の体で遊べたろうに、人間の欲深さは破滅への ロンサムロードです。
着衣でのシチュエーションプレイが好きなパパのためにお風呂から出てきた時にはこれまたパパ好みのスカートやパンツを履いてきてくれます。
最近はツインテをパパにさせてくれるのでそれも前振りで楽しめます。
最初はなかなか左右のバランスがとれなくて女の子って上手なものだなと感心してましたね。
今は少し慣れたので一回でいけるようになりました。
真ん中で髪を割るのも慣れたものです。
「たのしい?」クスクスと笑いながら鏡の中の千佐子が真剣なパパの顔を見て茶化します。
「楽しいよ、うちには子供が二人いるからな」
「ばか……」笑います。パパの膝の上に跨がった千佐子が両足をM開脚して黒のブルマを見せつけます。
「たじりぃ……まだしないの?」と甘えます。
田尻は千佐子に名前を呼び捨てにさせるという趣味があってプレイの時にも「タジリ」とパパを呼び捨てにします。
「なんだ?もう濡れちゃったのか?」と結んだ髪をスルスルと両手で撫で下ろして聞きます。
「だって、タジリのオチンチンがお尻に当たってるんだもん」鏡の中の千佐子が笑います。
後ろから裾に白のラインが入った濃紺のスカートを捲り上げてブルマの上から割れ目をなぞりました。
ブルマの股ぐりを横にずらすと白のパンツ、さらにゆっくりとそれもずらして割れ目を露出し鏡に写します。
「やだぁ……はずかしいよぉ……」甘えた鼻声の千佐子
「まだ毛が生えないんだな」
土手の縦スジ辺りを撫でてスジを広げて中を確かめるように撫でます。
千佐子の土手はまるで幼女のままで土手の膨らみは真ん中で深くスジになってるので眺めは最高です。
でも恥毛は外見に似合わずかなり濃いので毎日剃らないと直ぐにザラザラとなってしまうので千佐子が必ず先にお風呂に入るのはこの剃毛作業のためです。
世間では脱毛してしまう女性達もたくさんいるみたいですけど……
パパはちょっと変なので、千佐子がパパのために自分の股を覗きながら専用のカミソリで剃ってる姿を想像するのも楽しみなんですよね。
まあ、パパなんて所詮ヘンタイですから。
だって、そんな姿って可愛くないですか?……俺だけ?
そのままのスタイルで膝までブルマと木綿の子供パンツを下げられた千佐子の中に後ろから入れて激しく揺すりながら……
早打ちのパパは鏡の中で悶える千佐子の姿にアッという間に出してしまいました。
「今日はいちだんと早かったのね」千佐子が股にティッシュを当てて拭いながらイスに座って開いたパパの足の間に顔を埋めます。
手で搾り、中の残液を吸って処理をしてくれる千佐子の頭を撫でながら
「ん、あんまりお前が可愛くてさ」と誉めると
「ばか、……ヘンタイじゅん」見上げて笑いました。
下から優美が呼んでます。
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