マジできつかった……
しばらくは千佐子の懸命なフェラにも反応できませんでしたから私の精神的なダメージは自分で感じる以上に大きかったんだと思います。男なんて情けない生き物です(俺だけかな……)
「したくしておいたか?」オヤジが千佐子のスカートの尻を軽く2回叩きます。
無言で千佐子がオヤジの頭越しに手を伸ばし枕元に用意したグッズからゴムを取ると袋を破きます。
オヤジが裾に白いレースのラインが入った黒のプリーツスカートをめくります。
下着は真っ白なたぶん木綿の子供パンツです。
年齢に見合ったロリコンオヤジの趣味に千佐子が用意したんだろうと思います。
千佐子が膝だちでゴムの支度をするあいだもオヤジの手が盛んにパンツの上か小さな尻を撫でたり揉んだりしていました。
親父の物はもう限界まで大きくなっていて支度ができた千佐子がそれをまた少し口に含んで舐め回すとゴムを被せます。
「ぬぐ?」千佐子が言うと
「んー、履いたままがいいな」とオヤジ。
ゴムの上からオイルをくるくると慣れた手つきで回し塗るとオヤジの太ももで手のオイルを拭き後ろ向きで跨がります。
オヤジが千佐子のパンツを膝まで下げると千佐子がスカートを自分で捲りあげてしゃがみこみました。
カメラからは千佐子がやや斜めでこちら向きです。
侵入部位は写っていませんが千佐子とオヤジの表情から入っていくのがわかります。
下からオヤジが両手で千佐子の尻の肉を支えるようにして動きを促すとそれに応えるように千佐子がゆっくりと腰を上下させ始めます。
ギリギリまで抜いては尻がオヤジの股に着くまで深く差し込む動作を繰り返すので時々抜けてしまうのか千佐子が股の間からスカートを押さえて除き混んでは自分でオヤジの物をまた差し込みます。
「おお……、、おお……」オヤジが呻くと千佐子がカメラ目線をします。
「昔はよくパパと……こうしたなあ……、、最初はな、……痛いよいたいよってなぁ……、、」
「こんな太いの……当たり前でしょ」
「お、……はは、いい臭いがしてきたよ、、ちさの臭いだ」
「もおーやめて……」また困ったような顔でカメラを見ました。
「パパ、向き、変えていい?」と千佐子が言うと
「お、珍しいな……入れたまま回れるか?」オヤジがニヤニヤしながら応えます。
オヤジの股に腰かけたまま器用に回転するとカメラに刺さっている部分を写すためにスカートを千佐子が背中まで捲り上げました。
オヤジの両手か千佐子の2つの肉を持ち上げると次は千佐子が尻をおろします。
「純もここ、使うのか?」
「たまに……」
「そうか、、、ちさのアナルは最高だからなあ……純もたまんないだろ、、、おお、お、やっぱりいいなあ……」
「でもさ、あんまし続けるとじゅんくん、すぐ出ちゃうからさ」(るせえよっ)
「こんなんで、、、出しちゃうのかあいつ」
「うん……かんたんだよ」
「楽でいいじゃねえか……ちさはパパが満足させてやるるんだから……」
このくだりで胃が痛みだしやっと千佐子の口の中で硬くなりかけていたものが萎えはじめてしまいました。
「ごめんね……やめる?……消す?」
千佐子が顔を上げて聞きます。
「いや、……消したってさ、やったことは同じだろ……最後まで見ねえと消去しねえぞ」
半分怒りがこみ上げていました。
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