優美の反応が次第に敏感になるにつれて楽しさと共に不安にもなります。
(この先、成長してどのように性的な欲求を満たしていくんだろうか……)
両足を抱え膝が胸に着くまで持ち上げて開いた優美の肛門を舐めます。
くすぐったいと笑います。
「ぱぱぁ、そこ、きたないよ」と言います。
「ちゃんと洗ったでしょ?だから、大丈夫だよ」
割れ目を広げると滑りで光っている2枚の白く可愛らしい外陰唇を舌先で広げ尿道口を刺激すると優美の顔から笑顔が消えて天井をぼんやりと見つめます。
クリ袋に吸い付いて引っ張りあげると(ピチュッ)と音を立てて放します。
大きくお腹を上下させて興奮し口を尖らせるようにしながら息を荒げ始めるんです。
逝くときには声をころし息を詰めて太ももで私の顔をきつく挟みお腹を突き出して背中を反らします。
あと数年でたぶんパパの物を受け入れる筈の2つの穴を丁寧に拭いて身支度をしてあげながら自分の責任の重さを感じるんです。
贅沢な悩みですよね。
※元投稿はこちら >>