明日もこの湿っぽくくっさいパンツを履かせて公園露出デビューさせてやります。
「相手がショタだろうが、おっさんだろうが、今日みたいな子供のお母さんだろうがやらせるからな、いいな」
「え、、おかあさんは、、やあだぁ……それはむりだよぉ……」
「なんだよ、ガチなレズのくせしやがって、女は手慣れたもんだろうよ」
「そんな……」
「なにか?、どっかの知らねえスケベおやじならマンコいじり見せて楽しいのか?、、亭主の見てるまえでよ、どうなんだよ、このドヘンタイ女っ!」
半ば本気で罵る私に千佐子が小さな体をさらに小さく丸めます。
私に手渡したばかりの昼間の濡れた下着を履かせられてスカートでそれを押さえて隠しながら震えます。
「なんで、そんなにいじめるの?、、じゅんのためにしてるのに」声を震わせました。
「なに隠してんだよっ!またぁひらいてそのきったねえパンツを見せてみろっ」
横向きに縮こまった千佐子のお尻を平手打ちしました。
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