朝ウォーキングすか、
日中は暑いからね、なるほど。
あ、おはよう姫。
昨日の露出プレイの興奮がまだ覚めなくて千佐子が可愛く見えて仕方がありません。
昨日の様子を話すと猛烈に恥ずかしがるんです。
それがまた可愛くて、
「またやってくれよな」と頼むと
「ばかぁ、ほんっとに恥ずかしいんだからねあれ」
「うん、それ見ててわかった、楽しんでるなって」
「ばかっ、わかってないじゃんそれ」笑いました。
でもそのあとから
「でもね?……じゅんが喜んでくれてうれしかった……私でもまだじゅんの役にたてるんだって……」
可愛くって抱き締めてしまいました。
「役に立つどころか、もうお前なしの生活なんて考えられないよ俺、ほんっとに可愛いよお前」
背中を擦りました。
「ありがと……うれしい……じゅんがやれって言うならいつでもやるから、言ってね?」
「じゃあさ取りあえず、入れていいか?」
「え?、今?」
「うん、きのうの千佐子のスケベ露出の興奮が覚めないうちにさ」
「もお、ばかっ、恥ずかしいよ」顔を私の胸に埋めて恥ずかしがります。
「だめか?」髪を手ぐししながら訊くと小さく
「して、いいよ」
してもいいどころか触ってみるともうパンツの外側まで濡らしてました。
(沙絵がこいつを手放さないわけだ……)
朝から夫婦の営みをしてシャワーを二人で楽しみました。
姫の言うとおり、今日は我が家の小さなお姫さまのお迎えです。
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