股を閉じてしまって、腕をね胸を抱えるように組んで、前屈みになって私を見たんです。
震えてるようにも見えるくらいに、
(あ、これは千佐子が限界だ)
そう思ったんですよね。
だから、トイレに行けと指示をしました。
ただ行かせるのはもったいないので
「オナニーを実況しろ」とは言ったけど。本当にやってくれるなんて、実は期待してません。
オナニーをしなかった事を命令に逆らったとしてお仕置きのネタにするつもりだったんですよね。
予想外の収穫?て、感じでした。
それにしても千佐子が駆け込んだトイレの回りに四人全員がうろついてたのにはさすがに参りました。
本当に妻が心配になって女子トイレの入り口で千佐子が出てくるのを待ってたんですよ。
出てきたら直ぐに手を繋いで奴等の前を通ったんです。
一斉に私を見る彼らの目が驚きと失望の入り交じった視線に変わるのを感じました。
千佐子は後ろから見れば本物の10歳位の女の子だけど、顔は童顔とは言えさすがに36歳の熟女だから、しかも素っぴんだからね、近くから見ればコスプレだと気づくはずなのにね。
だから、ヘンタイなちびっこ女の露出プレイに、もっと期待して千佐子を追いかけてたんだと思います。
せめてBluetoothはもう一個買うべきでした。
まあ、経験です。
次はもう少し進歩しますから。
ちさこ、もう寝てますよ、
いや、正確には眠ってます。
パパは自分の部屋です。
これからビデオ鑑賞でもします。
姫、おやすみなさい。
今日は楽しかったです。ありがとう。
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