あのメガネが千佐子の斜め前に座った
いなくなったと思ったらやっぱりまだあとをつけてたらしい
「右前のやつ、またきてるぞ」
「ん、入り口からずっとついてきてるよね」
「よっぽどお前が好きみたいだな」
「やめてよ
こわいよこいつ」
「とか言って、ほんとは濡れてるんだろ」
「ん、そうだけど」
「少しサービスしてやれよ」
「どうするの?」
「目をあわせて足を開いて見せてやれよ」
「だいじょうぶかなぁ、」
「大丈夫だよ、右の奥に警備員が居るだろ、いざとなれば俺が助けてやる」
「ほんとだよ?」
千佐子がそいつを見ながら足を広げるのでパンツはモロ見えです。
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