家に千佐子をおいてパパは車でコンビニへ、
電話をかけます。
「ちさこ?聞こえる?」
「うん、きこえてるよ」
「ちゃんとイヤホンで?」
「うん」
「じゃあ、やらしい言葉を言ってごらん」
「え、、たとえば?」
「なんでもいいよ、テストだから」
「うん、、おまんこ……」
「おまんこ、どうした?」
「濡れてる」
「何もしてないのに?」
「ん……ちょっとしてる」
「なにしてるの?」
「自分で……いじってる」
「オナニー?」
「うん」
「はぁ、お前、ほんとにスケペな女だな」
「……」
「お前、何歳?子供みたいな声だけど」
「いま?……いま、五年生だよ」
「11歳だな」
「うん」
「11でオナるのか」
「……そんなの、みんなしてるよ」
「濡れてる音、聞かせろよ」
「うん」
スライムでも握るような音。
「聞こえた?」
「スゲエ、やらしい音、クチャクチャって」
「ね、じゅんに舐めてほしい、早く帰って来て」
「そのヌルヌルの臭いのを俺に舐めさせるのか?」「だって、ちさこのこれが好きだっていったよ?」
「ああ、好きだよ、でもだめ」
「やぁだっ!、、なんでそんな意地悪するの?」
「そのまま続けて一回逝くこえを聞かせたら帰って舐めてやるよ」
「かった、、、すぐ、、すぐに逝くから、、聞いててね、、ちさこの、、やらしいこえ、、」
数分の喘ぎ声のあと、「い、く、」と謂うと静かになりました。
「いったか?」
「はい……いきました」
「じゃあ、2回目は言うことをきいたご褒美に俺が逝かせてやるから待ってな」
「はい、、はやくね?」
「ケツの穴も嘗めるからな」
「え?、洗ってないよ」
「ばか、洗ってどうするんだよ、マンコもアナルもそのままにしとけよ、洗ったりしたらお仕置きが増えるからな」
「はい……ね、今どこ?」
「もう、家につくよ」
「うん……」
「さわるなよ、すぐ舐めてやるから我慢してろ」
「はい、がまんしてます」
今日の本番も楽しめそうです。
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