はあ~、姫も目撃がありましたか
やっぱ居るもんですね。
目の前にするとビクッとしますよね。
今日も「いたっ!」って叫びそうになりました。
千佐子が傍にいたのであまり大胆なことは出来ませんでしたが、声だけでも聞きたかったし、笑顔なんかも見てみたかったですね。
これって、千佐子にとっては重大な浮気です。
千佐子を愛する特殊性を持った他の女に気を向けた訳ですから、千佐子が涙目になるのも仕方ないです。
私が悪かった、反省します。
沙絵と訣別させられた今、千佐子の年齢で彼女のコンプレックスを愛してくれるパートナーから見限られたら千佐子は心の拠り所を失うわけですからね。
私の責任は重大です。
今日の千佐子は白のショートパンツを履いています。
ドンキから引き上げるとき二人っきりになった隙に私に耳を貸せと合図をしました。
屈んで千佐子の顔に耳を近づけると、くすぐったい息を吐きながら囁きました。
「キョウハ、アサカラ、カワイイノ、ハイテアゲテルカラ、タノシミニシテイテネ」クスクスと笑いました。
脳を痺れさせる千佐子のあの臭いを想像して激しく勃起してしまいました。
それを敏感に見てとった千佐子が私のお尻を叩きます。
「ばか、なに興奮してんのよ、今はヤバいから、」
「お前がしかけたんだろうよ」
不満を言うと悪戯っ子のような目で笑いながら
「じゅんて、ホントに単純でかわいいね」と、
子供に馬鹿にされたような気分でした。
それがまた幸せな気分でイッパイになります。
今夜までに妻の子供パンツのクロッチはどんな状態になっているんでしょうか、楽しみで仕方がありません。
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