ヤッパリ、姫の目はごまかせない。
ビデオ……何度となく見返すシーンは沙絵の濡れた性器を千佐子が開いて見せる場面ばかりです。
カメラを意識してか千佐子が一瞬だけどこちらを向くんです。
そして、上になって千佐子の股の間に顔を埋めている沙絵の尻がほぼカメラに向けて正面です。
千佐子が私のために沙絵のオマンコを指で広げてくれます。
体格差がありすぎて沙絵が背中を丸めないと互いの性器を舐め合うことができないようでした。
沙絵が千佐子の口に自分のオマンコを近づけると千佐子が沙絵の流す愛液に吸い付き舐めとり始めます。
沙絵が、あの沙絵が、まるで少女のように切なく喘ぎ、か細く切れ切れの裏声で悲鳴をあげるんです。
沙絵が肛門をヒクヒクとすぼめて快感の強さを見せつけています。
何度見ただろう……
正直、「この女とやってみたい」
そう思いました。
いや、思っています。
猛烈に姉の膣に差し込みたい想いに駈られているんです。
ダメなことは承知してます。
だから、妄想に留めて我慢します。
千佐子が私を愛してくれる限り耐えて、そのうち沙絵も性行為の適齢期を過ぎ、私も婆さんになった姉には性的な興奮など失くすかもしれません。
今夜も千佐子を抱きます。
今夜は昨夜の埋め合わせで、千佐子を喜ばせる事に専念したセックスをするつもり。
また可愛らしい子供パンツを履いたままの千佐子を今夜こそ逝かせてあげます。
頑張るぞっ!
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