おはよう姫様
「体力の続く限り抱き続ける」とか大口を叩いた割にはさすがに全力2日連続のあとでは無理でした。
千佐子のツインテも効果なく昨夜は「ごめんなさい」状態です。
私の物をあれこれ頑張ってくれて一時は硬くなるんですけど直ぐにヘタレてしまい、入れるまで到達できませんでした。
「ごめん、無理かも……」と、舐めてくれている千佐子の背中を叩いて言うと
「そ?、私はいいよ、純がいいなら」そう言ってパンツを上げてくれると抱きついてきました。
「今日、買いにいく?」(子供パンツ)
「あのさ、任せちゃっていいかな」
「いいの?好きなの選ばなくて」
「だってさ、俺の趣味、わかってるだろ?」
「まあね、…… 昨日の優美のだって、色々選んだんでしょ?」
「うん」
「もオーっ!へんたいっ!想像したらこわいわあ~」
「だってさ、折角のチャレンジ、楽しみたいだろ」
「何枚も広げて?どれがいいかなぁって?選んでたの?」
「うん」
「もー、バカっ、優美、かわいそうだよ」
「ごめん、……」
「はんせいしてねっ!」
「はい……」
クスクスと笑いながらキスを求めてきました。
「あした、買っておくから」
「うん、頼むよ」
「楽しみ?」
「うん、すごっく楽しみにしてる」
「ばか……」
報告することも特になく朝を迎えました。
きょうも暑そう、
姫は体調に気をつけてね、
また変化があったら書きます。
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