パパがデスクチェアーに少しだけリクライニングさせズボンとパンツを下ろして座ると美優も急いでパンツを脱ぎました。
私の股に跨がると首を振って時計をみます。
「ぱぱ、ごふんだけだよ?、わかった?」
「わかった、早くやらないとね」
「うん、ママがへんにおもうからね」
美優が割れ目を私の物に擦り付けます。
私が
美優のお尻を持って前後に揺すると美優も腰を自分から振って擦り付けてきます。
その柔らかな感触にたまらずため息を漏らすと美優がニヤニヤしながら言いました。
「くふぅっ、ぱぱぁ、きもちいーのぉ?」
「いいよ、美優のオマタはすごく気持ちいいよ」
「みゆもね、ぱぱのおちんちん、きもちいーよ?」
私の棹に美優の滑りがまとわりつくのを感じます。
美優が顔を赤らめて快感に浸って腰を使う姿にこのまま出してしまいたい衝動にいつも駆られるのですが、何とか自制心を懸命に働かせて美優のお尻を2回ポンポンと叩きます。
終わりの合図です。
時計を名残惜しそうに見る美優を股から下ろすとウエットティッシュで割れ目の滑りを拭いてあげると自分でパンツを上げました。
私もそのティッシュで自分の物を拭うとズボンをあげます。
美優を抱き上げると美優が私の頬にキスをしてくれました。
「ぱぱぁ?またあとでしてあげるから、いまはこれでがまんするのよ?」と言います。(か、かわいいっ!)
「うん、約束だよ美優」と頭を撫でると
「わかってるって、だいじょうぶよぱぱ」
ドアの鍵をそっと外すと美優をダッコしたまま階段を下りました。
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