なる……
次から頑張る。
でも、ホントに逝きそうだった。亀だけでもきっと出ちゃったと思う。
「何がでてきたの?」
「おじさんのチンコ汁だよ、 もっと恥ずかしいこと言わせたい?」
「……」
「いーよ?言ってあげる、おまんこから出るのがまんこ汁、ヌルヌルにしてチンポを入れやすくするのね?
ちーちゃんもたくさん出るよ? 」
「あ、、すごい」
またいじられました。
「ど? お風呂に入ってない子の臭い、嬉しい?」
紺パンのクロッチを押し付けられました。
そこはもう生地の外側まで滑りが染みだしていて私の鼻や口をヌルヌラと濡らします。
「あがうっ、出そうだ、出るっ」
「まだだめっ、まだ出してなんかあげないんだから」
「ツラすぎるよ、おじさんはもう触らなくてもでそうなんだよ」
「うん、わかってるよ? 我慢汁トロトロ出てるもん」
「お嬢ちゃん、、何とかして、お願いだよ」
「もう仕方ないか、限界みたいだし……ブルマずらして見てもいいよおじさん
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