“性癖は永遠だが、永遠の性愛は存在しない……愛せる内に精一杯愛せよ……性交が終わった後は美しい思い出を愛し続けてあげなさい”
ある変態天才哲学者の言葉です。
美しいモノを見て、恋い焦がれ、それを手に入れ愛しますが、その美しさは永遠ではない。
人は年をとり、その美しさは消え去り、永遠に愛し永遠に性交し続けることは不可能。
一方、性癖は永遠です。
パパのロリコンは永遠のため、対象を変えるだけで恋い焦がれる相手の年齢も、その美も永遠です。
チーちゃんは、まだロリータでいけますが、それを武器に出来なくなる日が必ずきます。
そんな時に女は哀れです。哀れにさせないために、性交できる間は精一杯、体で愛し、出来なくなった後は、過去の思い出を讃え、人間として敬い妻として、心で愛してあげるとよいそうです。
実パが、27年前に、森高千里という可愛い女の子が『私がオバさんになっても』という歌を歌ってて、実パは、この子だけは絶対オバさんにならない!って当時感じてたそうです。
その森高千里さんは今や50歳。
立派なオバさんになって、仏教の“無常”を痛感した!と言っていました。
俺は知らず知らずに、実はこの無常に気付いていたのかなー、だって、ママもひーちゃんもビデオに残したことで、あの美を永遠に閉じ込めることに成功していたんだよなー、再生すれば、10歳のひーちゃんにいつでも会いに行けるなんて!高画質録画ってタイムカプセルなんだよー!と、しみじみよく言ってるよ。
チーちゃん、ミユを体で愛せる内は精一杯愛してあげてください。
ちなみに、上の変態天才哲学者は実パです(笑)
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