(なんて、眺めか、これは)
興奮しました
私が更に限界までふくれさせたのを見ると妻が挑発してくれます。
「オジサンのエッチ、 急におっきくして……」(妻)
パンツの上から握ってパンツごと扱きます。
「あ、まて、まて、、出ちゃうから」
「え?まさか、嘘でしょ?もーそんななの?」(妻)
「ヤバイよ、反則だろこれは」
「オジサン、子供のショーパン見てそんなにこーふんするんだぁ~」(妻)
扱きをやめてくれません。
「まじだから、ヤバイから……」
「んー?いもうとにも気を付けさせよっ、と」(妻)
「バカゆーな、……あーーっばか、やめろよっ」
「やだ、さっきイジワル言ったお仕置きよ?お、じ、さん?」
ショートパンツの股を鼻に押し付けられて、我慢の限界を超えてしまいました。
激しくパンツごと上下にシコシコされて射精、
「うあっあ、、アーイイッ、あーいいっ、、はあっ、、いいっ~」
出終わると濡れたパンツごと何度も残液を絞り上げられます。
精液で濡れたパンツを脱がされます。
「あ~あ?お漏らししてー、大人なのにぃ、恥ずかしいよぉオジサン」(妻)
いつの間にこんな技を身に付けたのか……
まさか陰に他の男がっ?
なんて、
姫のせいで妻の浮気が気になってきになって、
今日の朝に家を出るときもね?
「今日はいつも通りに帰るんだろ?」
靴を履きながら言うと背中から妻の不審そうな返事が返ります。
「そうだけど、なに?」(妻)
「いや、何となく」
「なによー、気になるじゃない」(妻)
「……あまり、挑発的なコスは気を付けろよな?」
「あ、あーっ!浮気が心配?ねー、ちーちゃんの浮気が心配なの?」(妻)
「だまれ、」
「あぁーん!うれしっ」(妻)
背中から抱きつかれて照れました。
とは言うものの……心配だよ本当に。
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