妻は、ちーちゃんは誰にも渡しません。
無防備でもないし、第一、豊満でもエロくも有りませんし、ただ、みんなあまりにも小さくて、美優を連れていると「よくあの体で産めたもんだ……」
或いは私と歩いていれば「あの親父はゼッてーロリコンだろ」の眼で見ていて、中には露骨にニヤニヤして見る輩もいます。
「あの子供みたいな女と毎晩やってるのか?」、でしょうか、
実は妻もとっくに気がついていて、それだけに今までは旦那がおかしな眼で見られるのを避けるために可能な限り大人っぽい服装をしてくれていたんだとおもいます。
だけど、今はその旦那が妻を子供のように見て可愛くて仕方がなかった事がわかって、他の男どもの視線よりも旦那の喜びを優先する覚悟でいてくれています。
だから、少し遠くへのお出掛けには露骨な子供服を着てくれ、下着まで子供パンツを履いてくれるんです。
それはただ、旦那が喜ぶから……です。
妻は、ちーちゃんは私のためだけにエロければ私は限りなく満足です。
おれ、いつからこんなに独占欲の塊になったのかな……
美優なんか、他のオヤジにエロい事をされたら……そいつを●●ス!
言葉には気を付けなければならないけど、もー、只じゃおかない。
私はいま、おの二人を左右に添えて銀河系いちの幸せ者と感じているんです。
絶対に手放したくありません。
もしもこの二人に病から私の臓器が必要になったとしたら躊躇なく提供できる自信があります。
他の男に取られるなんて絶対にいやだ……
わらって下さい。
俺って者は、そんなですよ、 誰よりも保守的で笑っちゃうでしょ?
そろそろ行かないと、
飛び飛びで時間のあるときに書いてるから一貫性が無くてごめんなさい。
ひまり姫、
もーー、からだ、だいじにしてくださいよーっ!
元気になってよかった、本当によかったです。
嬉しくて仕方がありません。
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