「こんなに可愛くてヤらしー彼女にエッチしてくんないんだ、そのじゅんくんは」
「うん、だいじにしてくれてるの……」(妻)
「へ、で?その結果がオジサンにやられに来るってか?」
「だって……」(妻)
「だって?なんだよ、……ほら、言えって」
クリ袋を捏ねまくりました。
「だって、、、、だって、きもちよくなりたいんだもん」(妻)
「よーし、偉いぞ?よく言えたねぇ、…… わかった、オジサンが今から死ぬほどきもちよくしてやるからな?……いいな?」
「はい、オジサン」(妻)
「じゃあ、答えろ、オジサンにどこをどう気持ちよくして欲しいんだ?」
「ちーちゃんの、、オマンコを、、いじってください……いじってオジサンに気持ちよくして欲しいです」(妻)
「こうか?……おー、、やわらけーおマンコだなぁこれは」
捏ね回されて妻が顎を上げて喘ぎ始めます。
「他にはよ、何がしてほしい?」
「……舐め、て……」(妻)
「なんだ? こーんなきったねぇオマンコを舐めろってか?」
「汚くないもんっ、ちゃんと、洗ってきたもん」(妻)
「そうか、舐めてほしくて洗って来たのか、……ドスケベ確定じゃねえかよ、どんなスケベなガキなんだよおまえ」
「やあっ、…… 」(妻)
「仕方ねえなあ、、ほら、自分でブルマを脱げよ、望み通りにオジサンがオマンコを舐めてやるからよ」
妻がブルマを脱ぐと強烈なオマンコ臭が立ち上りました。
明らかに洗ってない臭いです。指で開くと更に臭い立ちます。
「な、、? おまえさ、洗ってねえだろこれ」
「だって、…… 洗わないのがいいってオジサンが前に言ったぁ……」(妻)
(こいつ、よくなったなあ、どんどんよくなる)
気合いが一気に入りました。
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