何もしてあげられない。
心配しかできません。
綾美ちゃんは手を握ってもあげられるし、頭をよゐこよゐこしてもあげられるのにね、
姫様が居ないとなんだか大きな大きな長い長いトンネルの中を1人で歩いてるような虚無感に襲われます。
私のロリ癖は悪化し最も不安だった実の娘にまで手を出してしまいました。
美優が産まれて時によぎった不安が今現実の事になりました。
ちーちゃんを疑似ロリに仕上げたのは姫なんですよ。
姫がいなけりゃ死ぬまでちーちゃんに子供服を着せることはできなかった。
マジかわいいですから、
髪も伸ばしてくれて、子供服に紺パン、
妄想の相手としか見ることができなかった妻を、好き放題に辱しめて、
しかも愛されて、
でもね?ちーちゃんの闇はまだずっと深いところにあって、どこか理解できないような気がしている。
所詮、男には女の闇は分からないのかも知れません。
だから不安から姫を頼って離したくなかったんです。
ずっと姫は私のご主人様として君臨し、成すべき事を指示し導いてくれました。
感謝しか言葉がありません。
とにかく、とにもかくにも感謝を伝えなければと思っています。
ひまり姫は私の閉ざされた性癖の真上に君臨する神です。
だけど、もう綾美ちゃんにお返しするときなのですか?
姫が望むなら、姫の心のままに受け入れたいと思います。
ここはまだ、閉じません。
誰も来なくても、ここは私の性癖の懺悔の部屋なんですから。
とにかく、体を大切にしてくださいね?
また、私をいじめにきて下さい。
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