今日は一日中忙しくて、何も送れずにご免なさい。
妻のジジババが家の不要物を市のグリーンセンターへ運んでほしいと言うので何回か車で運んだりしたあと食事に行こうと言うので付き合ったり、疲れはてました。
でも、ちーちゃんを産んで育てて、私の嫁にくれ、美優を私にプレゼントしてくれた妻の親ですから、感謝して働きましたよ。
美優も何かとお疲れの様子で、早々におねむとなって食事の帰り道で既に熟睡でした。
妻も疲れたみたいで助手席に座ってるのにLINEして来ました。
「今日は疲れてるみたいだから、許してあげるね」
って、口で言えばいいのに、おかしなやつです。
頭に来たので信号待ちでパパもLINE。
「自分でするから、下着だけ貸して」
読んだあと私の腿を叩いて笑い転げて言いました。
「もうっ、ばかっ! 沙絵に言いつけるからねっ?」
私が笑って流すと真顔になって私の顔を見ました。
「ホントに自分でするの?」
って、心配そうでした。
「冗談だよ、しねえよ」
私が笑うとフクレてまた私の膝を叩きます。
「もーっ、! 純のばかっ」
姫のくれた幸せです。
また明日ね?
体をいたわって、明日はもっと元気になってくれますように祈ります。
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