おはよ……姫
美優、かわいいって言ってくれてありがとう。
かわいいんだ、
それなのに、そのかわいい美優がエッチに目覚めて、幼い体の肉の快楽を教えられてパパにイタズラをせがんでくることに、どうしようもなく興奮してしまう。
きのうはなかったんだけどね?
姫だから言ってもいいよね、怒らないよね。
初めて実優の小さな腟唇に押し付けた時から何度となく繰り返してしまっています。
美優が自分のオマタにパパが押し付けて赤ちゃんのタネを出すのが気持ちいいって知ったのでパパに持ち掛けてくるんです。
「ぱぱぁ?みゆのおまたにタネ、だしていいんだからね?ぱぱ、したいんでしょ?」
そう言って足を持ち上げて開いてくれます。
どうして逆らえますか、
我を忘れてお尻の下に手を入れて持ち上げながら押し付けては割れ目に精液を流してしまっています。
「パパのタネ、くさあぁいっ」とわらいます。
「くさいかあ、そうだねぇ、変な臭いだよね」
「でも、パパはみゆにだすときもちいいんだよね?」
「うん、美優が可愛いから物凄く気持ちいいんだよ?」
「ぱぱぁ?」
「ん?なに美優」
「パパがだしたいとき、みゆ、いつでもだしていいからね?」
実優の割れ目のから肛門まで流れている私の不浄な体液をティッシュで拭き、最後に臭い消しのためにアルコールティッシュで拭きます。
冷たいと足を暴れさせる美優を押さえつけて、楽しくおまたのお掃除、
やめろって?そんなの無理です。
だって、あの可愛らしさですよ?やめられるわけがないじゃないですか。
録画の音声だけでも抜けるような美優とのエッチ……
近いうちにきっと入れてしまうんだと思います。
美優にそういう気持ちになるように仕向けるんだと、
実優の膣のなかって……どんな感じなんだろうか
想像しただけで膨れ上がってしまいますよね。
鬼親です。
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