マヂたのしかったぁ……
今更だけど、可愛い子供服きた可愛いくなったちーちゃんの体を抱いて……
あ、待ちきれずに下に迎えに行ってしまいました。
ちょうどブルマを履いてるシーンに出くわし……
あのね?脱衣場は階段に近いのでぱぱが降りてくる足音には気づいていたはず、 なのにこのタイミングで?
きっと堪らなくてお迎えに来てくれたパパへのサービスでわざわざ見せてくれたとしか思えない。
パパを見ながらニッコリと微笑みました。
「どうしたの?」
おニューのスカートに足を通します。
「可愛いねそれ」
「もうね、純の好みはバッチリですから」
「うん、スッゲー似合ってて可愛いね」
「いつまで言ってくれるかなあ」
「だから、死んでからもずっとって、」
「うわぁ、たいへん。お婆ちゃんになってもこんなのを着せられるんだねちーちゃん」
「うん、そうだな」
「うん、て……」
仕上がりました。
早速いただきます。
せっかく着てくれたスカートを持ち上げてブルマのお尻をなで回しました。
「おじさん……今日もちーちゃんにエッチなことをするの?」
「するさ、こんな可愛い女の子にしないで我慢とかねぇだろーよ」
ごめん、美優の襲撃、またねひめっ
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