小さいから首まで腕が届かないためパパの二の腕辺りを掴みます。
でも兎に角軽い体なので足の下から回した腕で美優の背中を支えるだけで揺することができました。
チンポの裏側を美優の小さな割れ目にはめて美優の体を上下に揺すって擦り付けました。
伝わるその柔らかな感触にたまらず呻きました。
「あー、、たまんないっ、あ、はぁ、パパ、きもちいいよ美優っ」
美優の顔も充血して赤らんでいて、それがまたどうしようもなく可愛い。美優の髪が揺すられてふわりふわりと揺れます。
「ぱぱ、、、ぱぱ、、」
私を呼びます。
「なに?、、どうしたの?、、みゆっ、、言ってごらん?、、」
「は、、は、あ、なんかへんなの、、ぱぱ」
「どんな風に、、へんなの?」
「わかんない、、」
「それね?気持ちいいっていうの、オマタ、きもちいいねえ美優っ」
「うんっ、、」
「言ってごらん?、、オマタが気持ちいいって、、ほら、」
「おまたが、、きもちいいよぱぱぁ、、」
この言葉で我慢の限界でしたね。
さすがにほとんど透明な汁しか出なくて痙攣の快感だけでした。
美優は泣いたあとのように眼の周りを赤らめて半開きのくちを尖らせてハアハアと息をあらげていましたが逝ってはいなかったようです。
つか、パパはわかりませんでした。
自分の快感でいっぱいいっぱいの情けないパパでしたから。
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