奇跡的にその日二人の危険日が重なりました。双子といえど滅多に無いことだったので私は娘達が本能的に孕みたがっていると思いました。危険日の初日が金曜日だったことも幸いし、私は娘達の体調不良による欠席を学校に連絡、私は二人への本当の種付けを実行しました(いまさらですが、娘の名前は音と風といいます)。
まずは記念撮影用のカメラをセット(処女喪失から毎年二人の誕生日の日には必ず膣内とセックスを撮影してました)し、二人にワレメを開かせて「今日はいよいよパパに種付けをしてもらいます。私達の受精準備完了の卵子をパパのザーメンに捧げます。」と宣誓させました。それから三日間様々な体位で種付けし続けました。二人にとっても危険日の種付けセックスはいつもと違った快感があったらしく、自ら腰を振り必死に私の精液を求めていました。ペニスの挿入されていない方のマンコは精液止めを挿入し、食事中や入浴中を厭わず二人の子宮に射精し続けました。
そして最終日、再びカメラをセットし、股を開かせ「危険日最終日です。パパにもう数え切れないほど種付けされました(このタイミングで二人がお互いに挿入された精液止めを引き抜く)。」「充分受精してるとおもいますが、確実にするためパパのザーメンを直接私達の危険日の子宮に注いでもらいます。」そう言い終わると二人は私の指示通りまず音がマングリの姿勢になり、私がクスコを挿入しました。風が私のペニスをシャブリ、射精しそうになると音の剥き出しになった子宮口にぶちまけました。一連の流れをモニターでみて「」
※元投稿はこちら >>