あれから弟とはHしていません。
弟の子供も妊娠していません。
弟が風邪気味なので、昨晩は久しぶりにお父さんとHしました。
お父さんに脱がされ、生まれたままの姿になると、お父さんの頭
が、
私の下半身の大事なところを舐めはじめた。お父さんの舌が私の外
の
ビラビラからクリへそして女の子の入り口を、
湿って来るのが分かった。恥ずかしいけど、気持ち良かった。
お父さんの唾液と私の分泌液が混じって、ぐちゃぐちゃ、
ぺちゃ、ぺちゃ、音をたてておとうさんがなめ続けた。
いい、いい、気持ちいい、いっちゃうよ、いっちゃうよ。
恥ずかしいけど、舌だけでいっちゃいました。
いっちゃってぐったりしている私にお父さんが乗ってきました。
はあはあ、しながら私の中で動き続けました。
再び快感がこみ上げてきました。またいっちゃう。
そう思った時、動くのをやめ私の中からちんちんを抜いちゃいまし
た。
父 今日は危ない日だろ? 中で出すの危ないだろ。
私 そうだね、生理終わったばかりだから。
父 じゃあ、もう入れないから、ちんちん舐めて出してくれるか
な。
と言って、上向きになり、缶コーヒーの大きさ位のちんちんを
出した。
私 わかったよ。でも、どうしたらいいの?
父 舌の先で、ちんちんの先っぽのめくれているきのこ見たいな
ところ舐めればいいんだよ。それから、のどの奥まで
吸い込むんだよ。
私 えっ、舐められるけど、こんな大きいの口の中に入らないよ。
ちんちんにキスをしました。父のゆうとおりにちんちんの裏側を
舐めました。
父 気持ちいいよ、気持ちいい。上手だよ。先っぽが気持ち
いいよ、そこ舐めてくれ。
裏側から先っぽに舌を這わせました。
父 いいよ、いいよ、気持ちいいよ。
口の中に入れてみてよ。
えっ、こんなに大きいの口の中に入れること出来るかなあ。
と躊躇していると、
父 できるよ、歯立てないようにね。
思い切って、口の中へ入れた。
父 そうだよ、上手だよ、気持ちいいよ。
そのまま、口動かしてよ。
そう、そうだよ。
口の中一杯の父のちんちんを咥え上下に動かしました。
口を精一杯開いた状態になったのでよだれが流れました。
父のおちんちんが口の奥まで動いてくると、息苦しく
なって、おえっていきそうになった。
父 気持ちいいよ、いいよ、そのまま続けて。
苦しくなったけど、父が気持ちいいのならと思い
そのまま続けた。
しばらく続けた。
父が、うっ て と同時に。
生暖かい、液体が喉の奥にあたった、のが分かった。
喉の奥に大量のネバネバした体液が注がれた。
父が自分のちんちんを私の口から離れた。
私の口の中に生温かい生臭いネバネバした体液が残った。
少し気持ち悪かった。
でも、父が、飲んでみなさい。と言うのでゴクンと飲み込んだ。
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