「ちょっと待ってよママ」俺は母の言葉の真意がつかめなかった。
「優、真央ちゃん(彼女)のお母さんと話したのよ。そうしたら真央ちゃん、わたしが綺麗だから、優があまり真央ちゃんに興味が無いんじゃないかって悩んでるらしいのよ」真央と付き合って一年、そもそも付き合うきっかけは、真央が俺にマザコンなの?と聞いてきたからだ。
「だからって、俺、ママとエッチしてるからいいよ」
「もう、真央ちゃんの気持ちも大事にしてあげて。ママは優を独占しようと思ってないわ。他の女の子とエッチしても、またママの所に戻ってきてくれればそれでいいの。優が女の子に人気あるのわかってるから」そんな話をした数日後、真央から週末、家に泊まりに来てほしいと言われた。その日、両親は旅行に行って留守らしい。俺はママに相談した。
「真央ちゃんの気持ち大事にしてあげて」「ママ、俺が本当に他の女の子とエッチしてもいいの」「しかたないわよ。でも今夜はママだけを愛して」母は俺を抱きしめ、激しく舌を絡めてきた。
「ママ、すごく濡れてる」母を全裸にして下半身に舌を這わせるとそこには舌ですくい切れないほどの粘着質の愛液が溢れていた。
「いゃ~ん、言わないで、ママ凄い興奮してるの、優が他の女の子とエッチしてること考えたら、嫉妬と興奮で、自分でもわからないほど興奮しちゃって、優舐めて、いやらしママのオマンコ舐めて」俺は夢中で舌を這わせる、両手を伸ばして2つの乳首を同時に刺激した
「ああ~ん、それ好き、ママいっちゃう」母の太ももが俺の頬を締め付け、やがて全身から力が抜けた
「ママ、興奮しすぎ」そんな母が可愛くて俺は口唇をふさいだ
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