昼から、息子から迫ってきました、「服は、脱がすものよ、さあ」と裸にされキスからオッパイの愛撫、私は息子の手を取り性器に持っていき触ってもらいました。「お母さんを見て、感じるお母さんを見るのよ」そして息子はクン二を始めました。「どんな、表情か見るのよ」息子は私を見ながら舐めて「そこ、そこよ、頑張って」充分良くなって息子を裸にしてペニスを口に,皮をめくるとぬらっとしてプ~ンと臭う、これが好きです。「お母さん、気持ちよくするからお尻向けて」、69で舐め合い「我慢出来る?1回出そうか?」
「お母さんに出すよ」
「そう、じゃ」私は足を広げて入ってきました。「お母さんを見て、見るの」
「気持ちいいよ、お母さん出る」勢い良く射精しました。そして、次は騎乗位でしました、初めて主導権を取り息子の前で腰を振り胸を揺らしていました。「オッパイ触って、そうよ感じるのを見るのもセックスの楽しみなの?」息子は「見てると我慢できないよ」
「出すとき言ってね」私はタイミングを合わせ射精しました。ペニスを抜くとドロっと精子が出てきてこんな小さい睾丸から良く出てくるなぁと感心しています。そして、夜お風呂で、お尻を向けて精子が残っているか指で広げて見ていた息子はいきなりペニスを入れてきて「待って、声が響くから」と言っても辞めずそのまま出されました。本当に疲れました。
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