配偶者の男の生理として、妻を求めなくなったということは家庭外で処理しているという事になるんでしょうね。
年齢にもよりますが、自分と同年代の連中でもまだまだ相手に不自由しなければ配偶者以外に愛人やセフレを持っている者が大半です。
その兆候をしっかりと抑え、発覚したときのカードになさることを推奨したいと思います。
話は違いますが、自分は女親を深く愛していたはずだと周囲からよく指摘されました。私自身が言っているのではないのですが、そういう挙動や振る舞いが多かったと言われるので面食らってしまいます。たしかに女親の悪口を言ったり瑕疵を取り上げてなにか周りに漏らしたりしたことは絶無に近いな、と回想します。
ぼんくらなので自分では気づいていなかったのですが(気づいていなかったふりをしていたかもしれないです、、、)このスレッドを読ませて貰っていて、時ところや状況が許せばそういう選択肢もあったんだ、と気づかされました。
もはや両親は他界しておりませんが、家庭内のかなりの不幸な出来事がたくさん思い出される中でいつもなんとか改善できなかったのかと脳内でシュミレーションしてきたのですが今、思ったのは私が母親と擬制の夫婦であった男親と女親のあいだに介入していれば劇的に家族の姿が改善できた可能性も感じています。男親からすれば何かにつけて女親に傾倒している息子は可愛くなかったでしょうし。女親からすればついに離婚もできずに悶々していた半生があった筈です。知恵が無かったのはむしろ読ませていただいている自分の方なのかもしれないな、と感慨を生じる部分があるのです。これは死子の齢を数えるような妄想ではあるのですが、自分の中では結構驚きと同時に急所を突かれた気分があります。
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