続きです。
眠ろうと布団に入っていると、風呂場での出来事を思い出してしまって、体が火照って中々眠れません。
こんな事ならさっき息子にあげとけば良かった…
私は汚れた下着を変えようと起き上がれると、ドアの向こうから息子の声が、「まだ起きてる?」私がもがいてたの気付いたかな?「ん?どうした?」
「ちょっといいかな?」何の為に息子が訪ねて来たかわなんと無く解りました。息子を部屋に入れると、下は下着一枚。大きく前が膨らんでいたので、我慢できなくなったかな?なんて思っていました。
「さっきの事思い出すと眠れなくて、どうしてもダメ?」
私は少し考え、「しょうがないわね。こっちいらっしゃい」息子が近くに来ると、下着を脱がせました。
薄明かりに照らされる息子のアソコ、先端から漏れた液でテラテラと光ります。
息子は私に被さって来ました。私の衣類を引き裂くかの様に脱がすと貪る様に触り、口を這わせて来ました。
私への愛撫も手早く済ませ、挿入しようと下着を横へずらしました。そのまま入れようとする息子に、ゴムを着けなさいと手渡し、入れるのは今回切りと約束をさせました。
ゴムの封を切り、着けようとしますが中々上手くできません。私が手を添え、空気が入らない様に着けてあげました。そして、いざ挿入…穴付近にアソコをあてがい、腰を押し付けますが思う様にいきません。
私が手を添え、自分の穴へと導きました。
知識は有っても実戦になるとあがってしまい、中々上手くはいかない様ですね?そこがまた、母性をくすぐるのですが。
ズブズブと息子のが私の中へ…熱いのが何度も出たり入ったり、でも私の中で息子がそんなに持つはずが無く、程なくして息子は果てました。
でも、イッた後も抜かずに腰を動かし続ける息子。再び私の中で大きくなり始めました。
その夜は、幾つゴムを使ったでしょうか…色んな事を息子に教えました。私も満足させられました。
あれから、数日経ちますが息子とは何もありません。
相手をして欲しい気持ちにもなりますが、親の威厳を保つ為に私からは誘ってません。
でも、あの日から私に対する息子の態度が優しくなったと言うか、女性扱いしてくれるようになりました。
今は、いつ息子が求めて来るかと、ワクワクしながら日々を送っています。
※元投稿はこちら >>