とある日の痴漢 No13の続き
(
この日は、出張のため20:06のSN駅発の
下り電車に乗車
)
SN駅から、TTK駅までおおよそ30分陰部をまさぐり
ペニスを擦りつけたりと痴漢行為をしていました。
TTK駅からは人も少なくなり、派手な痴漢行為は出来
なくなりました。
ここまでかぁー と 今までの行為の余韻にひたり
指の臭いをかいだりとしていました。
FJS駅をでるころ、座席も空き、その女性は座りました。
私はその女性の正面にたち、様子をうかがいます。
CHK駅についた時、その女性の横が空いたので、横に
座ります。
ほんの少しだけ、間をあけて座ります。
すると、女性は一度腰を上げて、私にぴったりと密着
するように座りなおしてきました。
腕、腰、太ももが密着・・・・
女性の温もりが伝わってきます。
どきどきと、私の鼓動はたかなり、ペニスが再び勃起
車両は、かなり空いてきましたが、まだ、乗車している
人も多く、大胆にふるまうことは、できません。
私は、ひじを女性のわきの下、腕の下にもぐりこませ、
横から乳房にあてがう!
女性は、その私の行為を受け入れるように、脇をあけ
てくる。
その感触を感じながらKZ駅まで、寝たふりを・・・・
しっかり腕を女性の胸にあてがい、小刻みに動かしながら
時折、女性が私に体重をかけてくる!
それがまたたまらない!
KZ駅を過ぎると私たちの座っている両隣、正面、ともに
人がいなくなり、誰からも見られない状態なりました。
私は、胸にあてがっていた、腕を伸ばし、手の平でスカート
に太ももをなでる。
当然嫌がりこともなく、そのまま、私に寄り添っている
太ももから、お腹に手の平をあてがい、やさしくなでる
そこから徐々に下に、手を伸ばす。
恥丘、恥骨、の感触
(私は女性のここを触る時が一番好きです
男との違いを一番実感できる)
ここから先は、もう、やりたい放題でした。
スカートをたくし上げ、お腹から手を下着の中に入れる
直に恥丘をまさぐり、大陰唇のふくらみをつまみあげる。
小刻み震えながらかすかな喘ぎを漏らす女性!
指先は、陰毛に、そこから、指を伸ばし陰裂に這わせる
指の付け根あたりが陰核にあたる・・・・
指全体を波打つように動かせる。
私の指絡みついてくる、粘りのある液!
ぬるぬるなった女性の陰部を確認した後
私は、一度手を戻し、女性の方へ身体を向け今度は、反対の
手で、同じように、女性の身体をまさぐる・・・
陰部を直に、先程までの私の指の動きにぬるぬるなった
陰部を反対の手で、慰める。
そして逆の腕を背中にまわし、引きせる、ぎゅっと!
女性の漏れる息が私の顔にかかる!
思わず、私は唇を合わせる・・・・
柔らかく、しっとりした、唇・・・
半開きの唇・・・・まずは、かるく、唇を合わせる
何度か、軽く唇を合わせたのち、
私は、舌先を、女性の唇にあてがう・・・・
などとなく、舌先で、唇をかるく味わっていたが
時おり漏れる女性の喘ぎとともの、女性の臭い、口臭が
あまく私の脳を刺激してくる。
思わず、歯の隙間から舌を入れる・・・・
待ちかねていたものが来たと言う気持ちか、一瞬とまった
女性の動!
すぐに、私の舌に、自身の舌を絡めてくる!
美味しいー
絡み合う舌、混ざり合う唾液!
みるみる唾液で唇やその周辺が唾液まみれに・・・
女性の陰部もぬるぬるにあふれ出る愛液で一杯に・・・
私の胸に押しつけられている、女性の胸!
こんな行為をKZ駅からAT駅まで
続けていた時、突然女性の股間が強く閉じられ、
手を締めつけてるく
次の瞬間、大きく女性の身体がしなり、のけぞる
私の腕をぎゅっとにぎりしめてくる
自身の陰部にあてがっている、私の腕を力ずよく
握りしめる
なんどとなく、波打つ女性
美しい、女性の表情
なんて美しいんだろう!
としばらく眺めていました
NZ行きの電車だったんですが
AT駅でその女性は降りてしまいました。
さすがに入れることはできませんでした。
以上で終わりです。
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