ここにふさわしくない話になってしまいましたね
内容的に書くシチュエーションが掴めなかったので除いた女房の言葉を一つ
「 ウチ、行ってあげられなくて ・・・・ だいじょうぶ? ・・・・
アレって ・・・・ 大人の人はしてないとダメなんでしょ? ・・・・
・・・・ がまん、 してるの? ・・・・ 」
ちょっと照れ笑い交じりでひそひそ言う少女の言葉に心が弾む
「 そんな事はだいじょうぶだから(笑) ・・・・ 心配なら早く大きくなって俺の奥さんになれ! 」
最近では珍しいような「藤額」を人差し指で軽く押して茶化すが、本心だ
腐れ母親とのセックスも最近では少なくなっている
俺の方が勃起不良が頻発してできない事が多くなってしまいババアのストレスが溜まっていたところへ
常識では考えられない、信じられないような事件が起きた
ババアに言い寄ったオヤジが出現したのだ
俺と関係ができてから確かにババアは派手になり、更に若作りして化粧も濃くなったから勘違いするオヤジもいるかもしれないが
知り合った場所がパチンコ屋だと言うから二人がどうなろうと俺の知った事ではない
何を勘違いしているのか俺が嫉妬すると思ってババアは隠していたらしい
会社経営者の「弟」で役職はないが金回りだけはそこそこいい男らしい
好きにするがいい、
女房と俺の関係への追求にも飽きてくれたらしいから肉体関係ももう俺には意味がない
そう、 あの輝くばかりの美しい小さな体を俺のために けんめいに開いて迎え入れてくれた女房との交接を思いながら
自分でヌイた方がどれだけ幸せだろうか
俺は天使の女房をもっているのだ!
おそらくあいつ以上の女なんてこの世に決して存在はしない
信じてはもらえないだろうが・・・・ セックスがしたいわけじゃないんだ
俺は、 女房と一緒に暮らしたいんだ
そばにいてやりたいし、
そばに、いてほしいんですよ・・・・・
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