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初めて母とセックスした日は本当に緊張しました。母は何の色気もなく垢抜けない田舎者のオバサンというかんじですが痩せていて色白の肌だけが唯一女を感じるところです。
平凡でエッチが結び付きませんがオマンコはオマンコ、割れ目、ヒダヒダ、膣、オマンコなんです。
母親でもオマンコがあるのです。
母と息子でもセックスしたければしても良いと思うんですが。
あの日、ビックリしている母でしたが、私の勃起したペニスを無理矢理触らせました。口では嫌がり怒っていましたが手を離そうとしないで触り続けていました。
「お母さんもパンツを脱いでみたら?お母さんのおまんこを見せて欲しいんだよ」そう言って脱がしましたが「孝芳やめなさいよ、ダメだからぁ、こらぁっ!」とは言いましたが身体を動かさずすんなり脱がされ下半身裸になりました。
太ももから手を這わして腰や足の付け根、内腿を撫でても「こらっ、やめなさいっ!親子で馬鹿なことやめなさいよ」と言いますが触られたまま逃げたりしませんでした。
布団を捲って母の足を開き顔を近づけて割れ目を見た時も足は開いたままでした。
「初めてお母さんのおまんこを見たよ、すごいよ、お母さんも女なんだね、いやらしいおまんこだよ」
「なんでこんな事を孝芳はお母さんにするんだろう。孝芳ぃ、もうやめなよぉー」 母は足を開いたまま閉じないで私にオマンコを見られたままです。
母は新潟出身だからか分かりませんが昔からオマンコをおまんちょと言っていました。 「お母さんのオマンコを舐めたいよ。お父さんがいないんだから俺が舐めてもいいでしょ?」と聞くと母は 「なによ、孝芳がお母さんのおまんちょを舐めるのかい?嘘でしょ?こんなことして良いのかねぇ~。舐めるなんて汚いだろう、やめなよぉー孝芳ってば」
私は割れ目に顔をつけて割れ目を舐めてしまいます。「あらっやだよ、孝芳ってば本当に舐めてるよ、汚いからやめなよぉ」母は舐められながら私に言います。「お母さんにこんな事をして孝芳ったらぁ。お父さんがいないからって言ってもねぇ、そんなに舐めてたら恥ずかしいよ」
母は私にオマンコを舐められている時に動かないで私に舐められていました。
私と母は二人とも下半身裸のまま隠したりしません。「お母さん見てよ、おちんちんがこんなに大きくなってるよ、触ってみなよ」
すると母は恥ずかしがりながら「あら、いやだよ孝芳ってばこんなになってぇ。お母さんが触るのかい?恥ずかしいよ」
そう言いながら母は勃起したペニスをゆっくり握り「これで良いのかい?」と言い「孝芳のおちんちん、こんなに固くなってるよ、すごいねぇ孝芳ぃ、お母さんが触って嫌じゃないのかい?」
「お母さんのオマンコを舐めて興奮したんだよ。触られて気持ち良いよ。ほら、足を開いて割れ目をもっと見せてよ、お母さん」
「孝芳、恥ずかしいよ、これでいいかい?これならお母さんのおまんちょ丸見えだろう」
「お母さんのおまんちょに俺のおちんちんを入れてみていい?」
「孝芳ったら何を言うのよ。そんな事したらいけないよぉ。本当に入れるのかい?」
母は驚き困ってますが、足は開いたまま私に割れ目をいじられています。
「二人とも裸なんだし、舐めたり触ったりしてるからもう同じだよ、お母さん」「ほらっ、横になって足を曲げて開いてみな。少しづつ入れるよ」
そして私は母の割れ目に根元まで入れて母と結合しました。
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