50才の女性です。昨年まで夫以外の男性を知りませんでした。
夫が3年前に亡くなり、一昨年は一周忌を、昨年は3回忌法要を営みました。
3回忌法要のとき、田舎から義兄が来て泊まりました。
葬式の時も一周忌の時も来て泊まりましたがその時は他に泊まり客があり
ましたが昨年の3回忌の時は義兄一人が泊まりました。
夫の兄ですから信用していましたが、犯されました。
お酒を飲んで客間にやすんでもらいました。
後片付してしてから私は風呂に入りました。
風呂から上がったら、脱衣室の戸が開いていてそこにトイレの
帰りの義兄が通りかかったのです。
全裸の私は悲鳴を上げて浴室に逃げ戻りました。
義兄が後を追って浴室に入ってきて私を抱きしめました。
「何をするんですか、お義兄さん、止めて下さい」
「綾子さん、お願い、一度だけ」
「いけません、義兄さん、止めて、許して」
義兄は浴衣を脱ぎ捨てて私を押し倒しました。
「止めて、許して、いけない」
「綾子さん、頼む、一度だけ」
必死に逃げようとしましたが押さえつけられ、何しろ全裸です。
とうとう犯されてしまったのです。
その後、全裸のままの私を抱いて客間の布団に運びました。
全力を尽くして抵抗した後、夫以外の男に犯されてしまって
私は半ば気を失っていたようです。
布団に横たえられた私の身体を義兄はなで回しなめ回しました。
口を吸われ、乳房をもまれ、乳首を吸われ、あそこに指を入れられました。
あそこを舐められ、吸われ、指でこねくり回されました。
半ば失神状態の私でしたが、味わったことのない官能が襲いました。
夢うつつのまま再び失神しました。
気がついたときは朝になっていて布団の中に全裸の義兄と私が居ました。
義兄が私の上に乗り、あそこに挿入しました。
私はなされるままでいました。
再び昨夜の官能が襲ってきて私は果てました。
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