はい、あれからズーッと舅は離れに抱きに来ていました。
昼間、子供達の居ない時にお舅さんと私は、お姑さんに、貴方が小夜子を犯し、セックスしてるのは知っています。貴方は小夜子の体が欲しくて嵌めたくて我慢出来ないんでしょ。
それに、貴方に抱かれてる小夜子も、もう遣って欲しくて我慢できなく成ってるんですよね。
私には解るんです私も貴方に何十年も嵌められてきたのですから。
悲しいですが仕方ない事、世間体も有ります。
妊娠はしなかったのですか?
舅が2回堕胎させた。
と話ました。
姑は、貴方どうして避妊させなかったの。産ませなかったんですか。
と舅は姑に罵倒されました。
それから姑は、今晩から孫は私と母屋で寝かせます。
貴方は小夜子と離で寝て下さい。
小夜子も孫の世話と貴方のセックスでは身が持ちません。
貴方は小夜子と嵌め合いなさい母屋に帰ろうと言う義理はいりません。
小夜子もです。
小夜子、お舅さんに嵌められ続けられ、もう感じてしまって、どうしようも無い体になり嵌められないと疼いてるんですよね私には解ります。
と、その夜から私は、お舅さんのセックスのはけ口。
長い時間の前戯から長い時間嵌められていたんです。
今夜も夜7時にはベッドに居ました
そして今、お舅さんが私から離れました。
お舅さんが離れても私のオメコには、まだお舅さんに挿入されてるようなポカンとオメコが開いてる感覚です。
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