去年の夏頃、年若いセフレさんとホテルでダラダラしている時にウェブ版のananのセックス特集読んたのですが・・・確か半分近くが滅多にイカない、イッことが無いだったかと。
調査の母数も忘れましたし、対象年齢がどうだったかも忘れましたが、昔からあけすけな本音に近い回答で定評がありますし、実際そんなものなのではないかなと思います。
なんと言うか心地よい時間を共有するくらいのゴールを目指してないと、不満ばかりが溜まりそうだなーと思います。
一回でも鮮烈な経験があって、そこにたどり着けなくて不満だと言われれば、そうなんだろうなですが、イッたことが無いって何を基準にそう考えられているのか、むしろそこが気になりますね。
リップサービスも当然あるでしょうけど、イったのは初めてと仰るのは、関係性の良い、40歳以降の人妻さんが多いです。
1つには先に触れた「リップサービスが上手くなる」ってのがあるんでしょうけど、基本「旦那さんに幻滅した後の彼氏にベタ惚れで精神的に高まりやすい」とか「それくらいの年齢になってようやく身体の準備ができた」ってありそうではあります。
いいじゃないですか、セックスが不快でしたくないのに仕方なくとかじゃなく、心地よいのですから。
感覚が共有できる訳ではないので、人によって同じものを「最高」「普通」と感じているのかも?
抱き合って幸せを感じられるパートナーさんと一緒にいられると良いですね。
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