当時のI子さんは、仲間と同人誌制作やイベント参加に明け暮れる日々を送っていました。同じ趣味を持った友達に囲まれ、非常に楽しかったと語ります。けれどもI子さんは定職に就くわけでもなくキャバクラや風俗の体験入店を繰り返し、フラフラした毎日を送っていました。そのためもっと趣味を極めたいけれど、お金が手元にありません。
そんななか、I子さんが資金不足をX(旧Twitter)の非公開アカウントで嘆くと、仲間であるA子さんから誘いを受け、周りの人たちがパパ活でお金を得ている事実を知るのです(以下『』内、I子さん談)。...(続きは元記事で)