私の父は⑦人兄弟の末っ子。私も末っ子で従兄弟達はみな四十五十代父と同じ年代。だか
ら従兄弟達の子供が年が近かった。従兄弟の子供達より少し上でオバちゃんなんて言われ
ながらからかわれながら甘えられながら遊んでいた。そんな付き合いも私が大学進学する
までで付き合いはなくなりつつあった。しかし帰省就職して間もなく叔父さんがなくなり
久しぶりに集まった親戚とお葬式にかなり飲まされてしまった時の出来事。従兄弟の子供
高三のツカサに犯された。あまり飲めない私は叔父さん叔母さん達の接待をしてかなり疲
れていたのもあっただろう。千鳥足
で、ツカサに抱えられながらツカサのベットに寝る事になった。喪服のワンピースが苦しく
ジャケットを脱ぎ夏だった為ノースリーブだった。パンストを脱ぐときはツカサにはあっち
向いててなんていってふらつきながら脱いでいた。その時よろめいてツカサに支えてもらっ
てありがとうと言った瞬間!両手を後ろに回されて何かで自由を奪われた。よく見るとおも
ちゃの手錠だった。冗談でしょう?何やってんの?なんていっても酔っている私が吐く言葉
には迫力も無くニャッ っと笑うだけのツカサがいた。これからどうなるかなんて考えられ
ず下には親戚達が
いるのでなんとかなるとは思いつつどうにかしょうとようやく考えはじめた時には、ベット
に座らされツカサが後ろにかぶさる形でに耳を舐められたり首筋にキスされてたり、服の上
から胸を揉まれていた。放心状態でいると、なんだ抵抗しないって事はOKってこと?なん
て。言われながらあんなに仲良く可愛かったツカサにこんな事されるなんて思ってなかった
からショックだった。サヤカが上京して言ってから会えなくてさびしかったんだよ。綺麗に
なって帰ってきたんだ。約束したよね?お嫁さんにするって!従兄弟の子供だもん結婚でき
るよね?でも
正面からいったら絶対反対されるから、だったら子供作ろうよ。おろせない時期まで黙って
て。その前にサヤカが話たら犯されたって言うよ。どこにでも誰にでも。頭が真っ白になっ
てどう考えたらいいか答えたらいいかなんて分からなくなってただツカサにされるがままだ
った。右手は胸から足をさすりだし下着の上からクリを刺激はじめた。左手で後ろのファス
ナーをさげブラの上から揉み少しずらして乳首を摘んだり手の甲でなでたりしていた。不本
意にも声をあげてしまうとかわいいといいキスをしてきた。ブラを外されスカートを捲くり
あげられ壁に背をあず
ける形になりツカサは乳首をペチャぺチャとわざと音をたててなむたりかんだりつついたり
じしながら吸い付いたりしてかんじまくっていた。下の口にも手を休める事なくパンツをず
らしてゆっくりビショビショのあそこに指を入れこねくり回した。長々とすみませんつまな
らいかと思いますがリクエストがありましたらまた書きます