私立に中学受験し合格した娘も、部活に明け暮れ忙しい充実した日々を過ごしています。
主人は長期海外勤務の最中なので、今は私も好きなことに明け暮れ充実した日々を過ごしています。
週二回、昼間誰もいない我が家に若い愛する男を迎え入れ、年甲斐もなく盛りのついた女だということを思い知らされるようなセックス…
時間いっぱい全身全霊で抱きあえる相手がこんなにも生活に張りを与えてくれるなんて…
まだ、大学生で時間にゆとりのある彼は1時間程度のドライブをして我が家に通ってくる。
まるで新妻のように私は迎え、全身全霊で彼の望むままにもてなしている。
私の今の悩みは年甲斐もなく派手な下着を娘に知られないように洗濯すること。
ある意味では嬉しい悲鳴なんですが。
~…
私の相手は娘の受験で我が家に通っていた家庭教師。
実際に通っている最中は何もなかった。
どちらかといえば母親のように世話を焼いていました。
すごく好感を持ってはいましたけど。
娘の受験が終わって名残惜しいまま慰安会を三人でし、こっちに来る機会があるなら必ず連絡するように言いました。
そんなことがあってしばらくした頃、娘の部屋で掃除機をかけていて大変なモノを見つけてしまった。
壁にかかってたイラストの額縁が振動も影響したのか落ちてしまった。
すかさず直そうとしたらやけに重く、裏の板が少し膨張していた。
何か余分なものが入っているようだった。
そこまで気づいたら惰性で開けてしまう。
中には2L版くらいの写真の束が封筒に入ってました。(最初は札束かとw)
私は中を見て、「うそっ?!?!…」
と呟き絶句してしまった…
一番上の写真が男性器のアップ写真だったからです。しかも緩やかにしなった勃起した写真でした。
写りは綺麗で鮮明でした。
もちろんモザイクもなし。
商品などの類いではなくプライベート写真なのだと推察されました。
アングルを変えたり脚まで写ってる胯間の写真が何枚か続く…
娘もこんな写真を見て喜べる歳になったのかという気持ちもありましたが、私自身しばらくご無沙汰の男性器にときめかなかったと言えば嘘になります。
それと、同時にこの男性モデルは誰なんだろうと思った矢先に判明しました。
ベッドに全裸で座る家庭教師の彼が写っていたからです。
心臓が急に高鳴りました。
彼のヌード写真が数枚続いた後に、ついにそれも出てきてしまいました。
娘と先生の仲睦ましいツーショット写真でした。
2人とも裸でキスしたり抱きあったりときわどい写真ばかり。
娘が先生の性器を握りながらキスをしている写真。
先生の性器をもろに口に含んでる写真…
写真は捲る事に過激になっていった…
私は2人に裏切られたような気になりました。
でも、反対に味わったことのない性欲のたかぶりも感じていました。
私はそれから何時間もオナニーをした。
今までしたことないくらい長時間。
写真の裏にカラフルなペンで書かれたコメントがありました。
撮った時の気分なんかを娘が書いてたみたい。
それらから推測すると、どうやら合格したお祝いに抱いてもらったようでした。
ずっと娘は気があったようです。
キスをしたり先生を射精させたりはしていたみたいだから、私の目を盗んでしていたのでしょうね。
娘の意外な積極性を知ったような気がしました。