家族連れがメインのあまり広くない海水浴場でライフガードをしてました。
ある日、女性の先輩から親戚だって紹介された親子。
母親は三十後半あたり?
娘さんはJS高学年っぽい。
今時の三十代なんて余裕でビキニを着たりして闊歩している。
むしろ若さでは適わないかわりに布面積は小さい気がする。
黒いビキニが似合うシックな奥様風なお母さんに、お世辞抜きでかわいい娘さんのコンビでした。
身長こそ低いが胸発育しかけてる具合らして六年生と予想したが大当たりだった。
パステルカラーのビキニを着ていた。
このカラーからしてクラスのカースト高そうな雰囲気ある娘だ。
従姉の同僚だから最初から警戒心なく接してきてくれた。
シフトが終わってからは頼まれて簡単な泳ぎを教えてあげながら海で遊んだ。
完全に陽が沈んで仕事がハネた同僚が合流すると、晩餐に誘われたので遠慮なく参加した。
その晩はホテルを取っていた親子は一泊するので、ホテルの部屋に移動しての酒盛りになって、先輩と奥様はアルコールも入りすっかりくつろいでいた。
コンビニに買い出しを頼まれたついでに、わりと有名な恋人岬に娘を案内することになって二人で出掛けたりして、奥様にはすっかり感謝された。
その翌日、海で警備していると親子が来てあらためてお礼を言われた。
社交辞令じゃなく今度は親子の地元でバーベキューやろうと招待された。
彼女らは山の方に住んでいるから手頃な渓流などがたくさんあるらしかった。
その夜…
奥様から軍資金を貰ったからと先輩から夕飯に誘われた。
軽く飲みながらリラックスして話していると、先輩からいきなり十和田君って年上好き?って投げ掛けられた。
ずいぶん奥様を気にしているように見えたという。
あながち見る目がない訳ではない。
確かにいい女だし性の対象として充分見られた。
奥様もかなり好感度高いと思ってるようだと聞かされて嬉しかった。
奥様は数年前に離婚しているとは聞いていた。
自分も奥様に伝わるのを想定して好意的な発言をしておいた。
あわよくば抱けるなら抱きたい。
でも、先輩も奥様も肝心な事を見落としていた。
それは作戦通りでもあったのだけど。
本当の一番の狙いは娘さんの方だった。
熟女も好きだがロリはもっと好きだ。
奥様をいただけたらそれは何よりだが、娘を狙ってるのを悟らせないために色目を使ってたのだ。
先輩と奥様は見事にカモフラージュに引っ掛かったのだ。
実は昨晩、そのカモフラージュに対して娘からも追求されていた。
二人で出掛けた際に。
お母さんのことタイプなの?って。
娘は薄々自分に興味を持っていると気づいてたはずだ。
娘にはバレてもいいと思っていたから、隙を見てサインは出していたから。
でも母親のことがあり確証が持てなくて確認してきたのだ。
お子様のようで大人の娘だった。
そんなこと迂闊に答えられないでしょ?って焦らしたあげく、本当はmちゃんを気に入ってるのを隠すためにわざとしてたのかもよってさらに焦らした。
彼女はしきりに真実を知りたがった。
だから、mちゃんをホントに信用させてくれるなら正直に言うからと…
結局、指切り代わりに軽く触れるキスをした。
これでもう、半分手に入れたようなものだ。
彼女を抱きしめ、ホントの気持ちを話した。
これっきりで終わらないと約束させたうえで。
次の日、まるで何もなかったかのように振る舞う彼女を見て、この娘は大丈夫と確信したから、定期的に会いに出掛けた。
約束のバーベキューも実現し、うまい具合に奥様もモノにできた。
体のいいディルド代わりにしてもらって、年上好きを猛烈にアピールして疑惑の目がむかないようにできた。
娘とは少しずつ慣らしてクリスマスに処女を貰った。
スポンジが水を吸収するようにmは女になっていく。
このエロに抵抗がない娘ってホントに最高だ。