昭和のあの時代、エロ本はあったのだが、中学生が手に入れる
のは中々難しかった。
同級生の女子と歩くことさえ難しかった。
二人姉弟の俺達には、男女の性を体験するのには一番簡単だった。
若かったのだろう
反り返るほど固く勃起したチンコに、
姉はしゃぶりつき、
俺も姉のおまんこ広げ、吸い付き、肛門までなめまわし、
何回も射精を繰り返した。
今は、時々二人で会う姉と「あの時は互いに若く 元気が有ったわね」
と笑い話になる。
ひと昔以上前のことだけ東横線沿線に住んでいました。
当時、急行と待ち合わせで普通の電車が人が少なくて女が好んで乗っていました。痴漢好きの小生当時は痴漢とは言わず変態と呼んでいましたが、ドアの周りにだけ人がいる状態でそんな女の周りに小生は張り付いて尻を撫でていましたが、中にワンピースだけど触るとワンピースの下に縄の感触がある女がいてびっくりして手をひっこめた記憶があります。
女は少し恥ずかしそうにしていたがこちらも女の尻が大好きで摩るようにして女の尻を揉んでいると手に縄が当たるので邪魔な気がして縄を上に引っ張り上げたらおんあが腰をクネクネトして更に触って欲しそうにしていたがこっちはそんな変態女より清純な女が好きな頃でそれで離れてしまった記憶がありますがもったいなかったですね、今考えると。
両親は既に亡くなり、
互いに結婚もしていないので、二人っきりの親族の
ようなものだ。
たまには姉のマンションに泊まるが、
半勃起のチンコをくわえ、
俺も姉のおまんこを広げてなめながら、
「互いに活力が無いわね」と笑う
姉も俺も結婚をしなかったのは、
15才17才の若い姉弟の性的刺激が余りにも
強かったからなのだろう。
互いに幼少から仲が良かったし、
両親は遅くまで共働きで、見つかることもなかった。
世間から見れば 変態姉弟なのだろうが、
俺達には不都合なことは何も無く、
本当に仲の良い姉弟なのだ。
姉の旦那が亡くなって2年、今年3回忌法要に行って泊まった。
他に泊まり客がなくて、自然の成り行きで姉とセックスした。
姉は65才、僕は63才。50年ぶりのセックスだった。
気持ちよかった。
美人な姉と・・・・・。
当時から美人姉今でも綺麗ですが。
友達は皆「お前のお姉さんいしだあゆみさんににて美人だよな」
付き合いたいと良く言われていた。
確かに美人だと思うが「いしだあゆみさん似」まではとは思ってます。
その様な姉が22歳で結婚して45で若くして旦那が癌で他界しました。
当時俺は未だ独身でしたから姉が自然と実家に来ることが増えて俺と会う
機会が増えました。
自然と前の様に話をしてました。
俺はツイ本音を言ってしまった事があります。
姉は「バカ」「姉と弟だよ」と言いながらも「本当に良いの私でも」。
俺は即答で良いに決まってるお姉ちゃんだから良いんだよ他の女なんか
考えた事も無い好きだよ大好きだよ。
「本当に良いのね私で・・・・・」。
ソファーに2人で並んで話をしてましたが俺は姉を抱き寄せてキスを
しました」。
姉の口が開き俺は舌を入れて絡ませました。
手はスカートの中に入れてパンツの上からマンコを触りました。
姉の口から「フフン」「バカ」と姉ではなく女でした。
俺は年甲斐も無くチンコは痛い程勃起してました。
姉のパンツの股間の所を触るとパンツが濡れてました。
その場でパンツを脱がせて足を広げて「入れるよ」で其の儘の体位で
チンコを入れました。
姉も「恥ずかしい」嫌だこんなスタイル恥ずかしい。
ソファーに姉を座らせたままで俺はチンコを入れて腰を振りました。
恥かしながらあっという間に気持ちよく成り其の儘中に出してしまいました。
「バカね」「私まだ生理あるんだよ出来たらどうするの?」。
出来ませんでしたがね。
それ以来姉が戻ってくると両親に隠れて行為に及んでます。
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