母親に母より年上の女と肉体関係にあるのがバレた…
母は珍しくガチで怒って、しばらく冷たくされた。
その時に外出禁止令が出されたがどうせ守らないだろうと、母の仕事のお供で山奥の山荘にまで連れていかれた。
母はパソコンがあれば仕事はできるのだ。
どうせなら山籠りしてまとめて片付ける気になったようだ。
こっちは完全に使用人である。
それでも母の機嫌が直るならと諦めた。
ず~っと二人しかいない閉じた状況でいると、例え母親でも女として吟味してしまうようになる。
子供の頃から裸は見ているから服の中身は知っている。
そこでふと気づいた。
自分がそそられる体つきって、結局母親みたいな体型なのだ。
ある種の刷り込みみたいなものなのかな?
そういう事を意識してみると、物凄く母親が美味しそうに見えてくるから不思議だ。
山籠りしてから生の女体を味わっていないせいもある。
刑務所でノン気が同性愛に走るのが少しわかる気がした。
髪型は昔からショートだが、自分が好きになる子も思い起こすとショートばかりだ。
やっぱり洗脳されてるんだと思った。
こっちに来て少しずつ母の機嫌も元に戻ってきたが、こっちが気を使ってるからわざとまだ怒った振りをしてるようにも見える。
ある晩、ソファーでテレビを眺めていると、入浴した母がバスタオル一枚で出てきた。
やっぱり生身の女に飢えてるから胸の谷間に股間が疼いてしまう。
「なあに、ジロジロ見て…」
わざと睨むような顔を作ってるが、本当は満更悪い気はしてないのが感じられた。
「別に…」
テレビに顔を戻した。
「本当はママのオッパイが恋しくなっちゃったんじゃないの?」
確かにちょっといいかもと思ったがなんとも憎らしい。
「お母さんってさ…男いるの?」
「男?!母親にそんな言い方やめなさい!」
「いるの?」
「いないわよ…」母はちょっと恥ずかしそうに言った。
「シングルマザーは色恋沙汰にかまけてたら子供なんて育てられないわよ!」
確かにそれには感謝してます。
「じゃあ、遊びでもなし?」
「なに言ってるの!お母さんが遊ぶわけないでしょ!あなた、母親のことそんな軽い女だと思ってるの!」
なんだかマズい展開になってきた。
また不機嫌な状態に戻りかねない。
ここはひたすらゴマすることにした。
「いやあ、違うよ~!ほら、やっぱり悪い男に引っ掛からないか心配でしょ?だからちょっと聞いたの!」
心配という響きに少し落ちついたみたいだ。
「お母さんもまあ見映えも悪くないし、巨乳とも言えるし、年のわりには若く見えるからね」
ダメ押しした。
そしたら、凄い逆襲がきた!
「へえ…いっぱしに言うのね…あっ、そうかおばさんの裸は見慣れてるからよくわかるのかあ…!じゃあ、お母さんのヌードはどう?まだ男を振り向かせるくらあいける?」
母がバスタオルを取って立ち上がった。
その晩は、やっぱりシコってしまった…
久しぶりに見た母の裸体はそれほど記憶と大差なかったが、やはり生で間近で見ると迫力めいたものすら感じた。
イカンと思いつつ手が止まらず、チンコもガチガチに硬くなっていた。
いきなり部屋の扉が開いて母親が入ってきた!
慌ててタオルケットを掛けて股間を隠したが全裸だったしモロに見られていた。
「何か見てた?」
文句の言葉を発するのを遮るように母が言った。
雑誌とか動画とかオカズの事だろう。
ベッドには何もないから母が察したように、お母さんの裸思い出してた?と聞いてきた。
もちろん、何言ってるんだと反論はしたが、自分でも説得力ないなあと思った。
母親が自分の体に股がってきた。
立ち膝ポーズでガウンの帯をほどいた。
「はい…」
好きなだけみていいわよ…
そんな風に言いたげな態度だった。
「やっぱり母親が他の男に抱かれるの嫌でしょ?」
「ナニいきなり…」
「母親からするともっと嫌なのよ…年相応の彼女ならまだ仕方ない。でも、お母さんより年上の女なんて許せるわけないでしょ!」
母がタオルケットを取った。
勃起した性器をまじまじと見る。
すっかり凄くなっちゃって…
「今何考えてしてたの?正直に言って…言ってくれたらこないだの件は許す…」
「お母さんくらいの女に取られるのは絶対イヤ!それならお母さんがなんでもしてあげる…だからお願いだからやめて…ねっ…」
母がガチガチのチンコを頬張った。
2026/11/01 13:56:22
(OMezfsr6)