高校の時、友達二人とひとりの友達の彼氏と四人で海に行った。
海マックかなんかが目的だったのかな。
そこの海岸は小さなビーチがいくつも点在するようなところで大海水浴場とは少し違う。
海に突き出た崖の上が芝生になってる場所があってそこで食べたりしていたら、ボードを抱えて歩いている友達のお母さんが見えた。
ボードの上に立って漕ぐスポーツをやっていて、ちょうど終わって帰るみたいだった。
近くに自転車が置いてあるんでしょう。
私らは寄っていった挨拶をした。
カップルの友達の方のお母さんだ。
当然彼のことも知っている。
よく日焼けして健康的な、まだまだ魅力溢れるボディをワンピースの水着でくるんでいたが、
このまま自転車で家まで戻るにはかなり悩ましすぎる。
(さすがにTシャツは着て帰ったみたい)
黒のワンショルダーの水着は、逆に若い女には着こなせないかもしれない。
お尻の露出もかなり凄い。
私は普通にしながらもしっかり観察していた、
友達の彼の様子を。
「絶対今日帰ってやらしいことするでしょ?」
「基本的に同じ系統の顔だし、好みの範疇の顔なのは確実でしょ」
「友達の目は意識して気をつけてたみたいだけど、逆に私らに対しては無防備だったね」
帰りに途中まで一緒に帰りながらいじめた。
もうひとりの友達とは先に別れて私とふたりだった。
彼はしきりに否定していたけどそんなの通用しない。
私のエス的な趣味がどんどん増していく。
「友達には言わない。でも私にまで隠すなら言うかも」
極めつけにダメ押しした。
「ちゃんと話してくれたらさ…手伝ってあげてもいいよ」
彼はそうまでしてなんでしりたいのかあとで尋ねてきたけどよくわからない。
ただ、仲良しな友達カップルにどこかでやきもきをやいてたのかな。
関係を壊したりはしないけど、綺麗な面だけじゃない部分を見たかった。
公園の多目的トイレでしごいてあげながら、友達の母親に欲情してる胸の内を語らせた。
彼も観念したようだ。
私の御褒美にも負けたのだ。
私はフェラチオまでしてザーメンも飲んであげた。
もう、彼はこれからも私にはあがらえないだろう。
私が強制したわけじゃない。彼も私に飲んでと懇願し最後には完落ちした。
友達でシコったことはないくせに、母親では毎日抜いていたときいて興奮した。
友達のお母さんは家でもかなりエロい格好をしてるらしく、胸の谷間やピッタリお尻に食い込んだレギンスを見せつけられ、目の保養を通り越して目の毒になっているのだろう。
お母さんをオカズに抜いてるところを今度見せて。
そしたら何でもしてあげる。
私達はそれからもずっと友達を欺き続けた。