もう、その先生が亡くなられた。
私は子供の頃から華道を習いに通ってました。
その頃の先生は、まだ若くて離れに稽古場で廊下伝いに、ご自宅でした。
当時ご主人と子供さん3人(5年生・4年生・1年生)
火曜日と土曜日が稽古日でした。
稽古の日、先生は夕方ご自宅に行かれ子供さん達に夕食と風呂を済ませる為中座されてました。
また夜、ご主人が帰宅されると中座され、ご主人の食事と風呂のお世話(お風呂は一緒に入られるセックスも)
その後、子供さんが高校は寮へ入られ、ご自宅はご主人と2人の生活に成られてから出稽古も始められました。
ご自宅の稽古日は変わらず火曜日と木曜日が出稽古日でした。
だから火曜日の自宅稽古日は19歳で師範代取得しました私が、来られる生徒さんの指導をしていました。
そんな私ですが、先生に用事があり自宅に行ったら真っ暗な寝室で先生が、ご主人に嵌められてる夫婦の行為最中だった事が何度か有りました。
先生は、ごめんなさい少し待って。とハァハァ言いながら話されたり
先生が逝かされ返事できない時には、ご主人が、もう終わるから少し待ってくれ。と言いながら先生に嵌めてた時も有りました。
そして20に成った私は先生が出稽古に行かれてる火曜日の自宅稽古が終わり。
ご主人に帰るご挨拶するので自宅に行った。
ご主人は寝室から出てこられ私を無理矢理寝室に連れ込まれた。
そして私は、ご主人に着物の襟を開かれ乳房を顕にされ乳首吸われながら着物の裾を開かれオメコも顕にされた。
私は恐いっ!としか言えなかった。
ご主人から、
「何時も私達のセックス観てたでしょう。女房が気持ち良く喘ぐ声も聴いたでしょう。そんな時、華代は、ここがジンとこなかったの?」と
乳首吸われオメコ触られながら話され
「大丈夫だよ、恐くないから。華代は処女なの?」
私は頷いた後、恐いんです赤ちゃん出来る。
って言ったと思う
「大丈夫だよ。処女だったら痛いな!我慢して!挿れるよ」って挿入され犯されました。
その日から毎週火曜日、先生が出稽古で居ない夜は、生徒が帰り稽古が終わるのを待っている、ご主人の寝室へ行き抱かれる日々が続きました。また一週間我慢出来ない時のご主人は、先生には残業と連絡され私の部屋に来て抱かれた。
私は結局、今も結婚しないで、主人の愛人。
先生が亡くなられた時、私は28に成ってました。
今も、自宅での稽古場は開いて、私が教えてます。
セックスも相変わらず求められ稽古日も火曜日と水曜日増やして土曜日と週3日にして、火曜日の夜は泊まって一晩中抱かれてます。
先生が亡くなられた年、私は主人に孕まされ産みました。
今、二人目を孕まされ7ヶ月の妊み腹して稽古しています。
子供は自分で育ててるので、稽古日は稽古場に連れてきて、主人が帰ってきたら子供預けて稽古してます。
でも火曜日で夜泊まる日は母に預けています。
主人はセックス大好きです。
臨月まで行為は止めませんでした。
今日は火曜日です。
朝、主人から電話が有り、今日は泊まりなさい。と連絡有りました。
今から準備して稽古場へ向かいます。
主人は55、私は30に成りました。
先生の子供達は葬儀以來帰って来なくなりました。
多分、私が主人の愛人だと分かってるからかと思う。
主人の弟嫁さんが話したのでは、と思う。