aespaのパフォーマンスが行われたのが午後8時15分頃であり、これが広島への原爆投下時刻(午前8時15分)と数字上で重なるとする投稿が相次いだのだ。さらに、歌詞にある「大きなフラッシュ」という表現が原爆を想起させるという深読みまで加わり、X(旧ツイッター)では「NHKは分かってやっているのか」「紅白出場時間の闇」といった動画や投稿が拡散。一種の陰謀論に近い形ではあるが、視聴者の不信感が極限まで高まっていることを示す現象となった。
わざわざ8:15に合わせてやる所が姑息でいやらしい
これは横書きの文章を立てに読むと「あいしてる」と
読める回文にも似てる手法でお笑い芸人コンビの原爆ネタのようなもの
「8.6バズーカ原爆ネタ」とは、お笑いコンビ「8.6秒バズーカー」の芸名(8.6秒=8月6日、バズーカー=原爆投下時刻の8時15分を連想させる)と、彼らのネタを揶揄する、被爆地の広島・長崎の原爆投下日(8月6日・9日)と原爆を連想させ、不謹慎だという批判的な文脈で使われた言葉です。これは、コンビ名が原爆の日付と関連していること、また彼らのネタ(「ラッスンゴレライ」など)が世間の耳に触れる中で、原爆の悲劇を軽視している、またはネタと原爆を結びつけること自体が不適切だという議論や批判が起こり、そうした批判を指す言葉として広まりました。
このコンビのどちらかは高校生のころ広島原爆博物館にも足を運んでいたり
原爆ドームに行ってたり昔から原子爆弾に相当な興味が
あったであろうことは間違いない
「ちょっと待ってちょっと待ってお兄さん」の言葉は
「チョットマッテ」B29に書かれてるものと一致する
「ラッスンゴレライ」フゥ~とは2回という意味
まるで今回のasepaの出演時間の8時15分とその
歌詞内容が合致する反日教育を受けた輩が日本の
国民的行事に「してやったり」と歓喜してるのが
目に浮かぶ…NHKは早く解体しなければ...