書初めに 母が息子の 筆おろし子の筆で 母親が書【掻】く 白い文字
除夜の鐘 同じ数だけ 腰を振り除夜の鐘 発射はいつも バックから
横向けば お尻でさそふ 母の罪 >(甘美な誘惑に負ける息子が詠んで一句です)
締め括り いいとしこしも 楽じゃない (イイ歳、腰)皆様へ…良い年を どうぞお迎え くださいね
大晦日。あと数時間で。来年だ。