ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
ナンネットID
 
1
2018/04/16 10:55:12 (bKkcrwVk)
友達の奥さんはモチモチの白い肌をしてます。
たまたま奥さんの手に触れた時、手の甲の部分もモチモチして肘の括れも肉が食い込み、顔も豊満な顔もしてます。
身体は勿論太っていて乳が盛り上がっていて、今にも前のボタンが吹き飛びそうな感じさえします。
そんな奥さんが手を頭のほうに持ち上げて「もう、このシャツ小さくなちゃった」と朗らかに笑いながら喋ると僕の視線は自然に太い二の腕と巨乳に引き寄せられます。

心の中で僕はこの奥さんと友達の夜の性生活を想像してしまいます。
多分友達が奥さんの上に乗って正上位で行うとプカプカの蒲団に埋もれたようになりチン〇だけが何枚もに重なった婬唇に飲み込まれ、いそぎんちゃくに捕らえられた哀れな小魚のようにモガイテいるうちにいそぎんちゃくの締め付けにあって射精してカボソイチン〇になっていそぎんちゃくから吐き出されている姿を思い浮かべてしまいます。

そんな奥さんと僕はある日そんな危ないエロチックな経験をしてしまい、今では奥さんに夢中になっています。

あれはAV のような出来事でした。
友達の家に久しぶりに遊びに行って少々というより私が酩酊してしまった日の事でした。

ハっと気づくと夜中で僕はそれこそ来客用のフカフカの蒲団に寝かされてました。

いつ脱いだか脱がされたか判らないけどパンツ一枚の姿でした。

幸い春の暖かい夜でしたので寒くはなかったのですが誰に脱がされたか?それが気になりました。

奥さんに脱がされていたら?と思いパンツを見ると新しいパンツでした。

パンツまで代えられて?
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
3
投稿者:ひろ   hirokun45 Mail
2018/04/21 18:55:22    (PXK8SXLX)
続きが気になります
2
投稿者:(無名)
2018/04/16 11:50:11    (bKkcrwVk)
「そんな暖パンツまで代えられて、奥さんが僕を脱がして変えたののかな?」と疑心暗鬼となりました。

酒のせいだけではなくて気が高ぶり喉が渇き台所に行くと奥さんが後片付けをしてました。

「どうしたの、杉下さん」と奥さんは相変わらず柔らかいフクヨカな声で僕に聞きました。

(あ〜大丈夫だ。パンツを変えたのは友達のほうだ。
それでなければ奥さんが平然と口をきくわけないから〜)

内心、ホっとして

「喉が乾いて」と奥さんに言いました。

奥さんはグラスに氷を入れて水を注ぎ入れて僕の前に座りました。

「すいません、酩酊して、覚えてないんです〜」

と言うと

「覚えていたら、大変よ」と奥さんは笑いながら言った。

「何かいけないことしましたか?」

僕は恐々聞くと

「パンツ、変わってるでしょ〜杉下おネンネしながらオシッコしちゃったのよ」と奥さんは笑いだした。

「主人も寝てるもんだから私が大きな赤ちゃんのズボンを脱がしてパンツを代えておお騒動よ。お蔭で杉下さんの立派なモノをタオルで拭いて見して貰ったけど
杉下さんタオルで拭いてる最中に感じたのか大きくなってきちゃうんだもの」と奥さんは笑った。

最悪、僕は平身低頭して奥さんに謝った。

「いいのよ、お蔭で目の保養さして貰った〜杉下さんの大きくて硬いオチン〇ね、この頃、主人とレス状態だから久しぶりだわ」

「奥さんのように魅力的な人とレス状態なんですか?佐川は?」と僕は答えた。

「私がブクブク太りだしてから〜主人はお前は白豚かって〜相手にしてくれないわ。杉下さんもそう思ってるでしょ〜」

「とんでもない、いつも魅力的な奥さんと佐川が羨ましいと思ってました」

「杉下さんが離婚された奥さんってそういえば痩せ型の奥さんでしたね」

「そうなんですよ、性格の不一致で離婚なんて〜あれは表向きでsexが全然駄目だから離婚しました、彼女は余りsexが好きじゃないみたいでした。そういう女の人もいるんですね。それかレスビアンみたいでした。私のチン〇を触りもしないし只強引に私が突っ込むだけで〜それが鳥の殻のようで気持ち良くないんです。美人で見かけはよくてもね。でも何とか一年で駄目でしたね、円満離婚で助かりました。そりゃ両方が別れたいと思っていたから。それに比べて奥さんは豊満で巨乳で巨尻の僕の一番好みですよ」と僕は洗いざらい言った。

オシッコしてパンツを取り替えって貰ったと思ったらもうそれ以上恥ずかしい事はない。

「ウソ、でも杉下のチン〇イイモノね。私淫乱なんかあれからアソコ濡れ濡れなのよ」と奥さんが言うものだこら当然そんな展開となり気がつくと奥さんが私のモノを握り丹念におしゃぶりしてる。

僕は奥さんの太い足を割り広げてオマンコとクリトリスを撫でたり舐めたりしてた。

膣に指を射し込むと奥さんは大きな声で喘ぎだした。
「奥さん、佐川が起きてきますよ」というと口一杯に僕のチン〇をクワエテ、イマラチオ状態で喉で締め付けてくれた。

レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。