ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
ナンネットID
 
1
削除依頼
2017/03/20 19:16:17 (a1MZ8W/K)
私は、大学1年の時に同じクラスの女子大生と初体験しました。
破瓜の痛みに耐えた彼女とは、その後数回セックスいましたが、毎回痛がりました。
痛いからセックスしたくないという彼女を、慣れれば大丈夫と無理やり押し倒して、セックスし田ので嫌われて破局しました。
彼女とは、十数回しかセックスしていないと思います。

その後、アルバイト先で彼女に振られたことを嘆いていると、OLさんに振られた理由を尋ねられ、正直に答えたらその夜お持ち帰りされて、陰茎を検査されました。
「やっぱり!これは処女には無理なサイズよ。キミ、デカ過ぎるのよ。長さ19p、カリの太さは5pもあるじゃない。こんなので処女膜破られたら泣くわよ。」
そのままそのOLさんにコンドームを被せられて、騎乗位で犯されるようにセックスしました。
「うわ〜〜、こりゃきついわ。しかも奥に当たってるし・・・あっ、ああっ・・・」
25歳のお姉さんの揺れる乳房に興奮して、3分と持たないで搾り取られたと思います。
「こりゃ、私でもきついわ。」
私はこの後、このOLさんの紹介で10人の人妻さんの愛人をして、大学時代を過ごしました。
人妻さんは全員お金持ちで、一番若い方でも37歳で、最高齢は62歳と50代が4人で、50代以上の方たちは中出しOKでした。
その他は、40代が4人でした。
熟女とのセックスもいいものでしたが、わつぃは、キャンパス内に溢れる大学生同士のカップルを羨ましく見ていました。
特に62歳の方は未亡人で、私を連れて泊りがけの温泉旅行に行くのです。
「あがぁ〜〜あがぁ〜〜」
という喘ぎが部屋中に轟き、翌日、祖母と孫が止ったと思しき部屋には、中出し精液を始末したティッシュで溢れているのですから、旅館の方は驚いた事でしょう。
62歳の女性は、顔は年齢を重ねた感がありますが身体はそうでもないのです。
50代の女性も、顔は老けても体は意外に若々しいいので、女体の興奮は味わえました。
ただ、陰唇だけは若い女性とかなり違ってグロテスクでした。

就職してすぐ、47歳の真澄さんという女性課長と不倫、
「ああ〜〜大きい、大きい、避けちゃうくらいよ〜〜ああ〜〜奥に届いてるぅ〜〜」
職場では凛々しい真澄さんが、私の陰茎で淫らに体を捩って悶え狂うのですから堪りませんでした。
その真澄課長の命令で、取引先の50代後半の女社長や、40代後半から50代の女性取締役らに性接待をさせられていました。
単に巨根男との不倫セックスを楽しむだけの方が普通でしたが、私の陰茎や陰嚢を紐で縛り上げて、写真を撮影する変わったご趣味のご婦人もいらっしゃいました。
しかし、その成果があって、真澄さんは49歳で次長、51歳で部長に登りつめました。

私は、部長になった真澄さんに気に入られていたので、27歳の若さで部の主管課の総務主任になりました。
仕事は部長の秘書のようなもので運転手も兼任し、もちろん下半身のお付き合いもしており、閉経した真澄さんに精液を注ぎ込み、性接待も相変わらずでした。

私が30歳になった時、真澄さんは、
「今日、ディナーに付き合いなさい。ウチでスポンサーになっている深夜番組のスタッフがご馳走してくれるのよ。でも、調子に乗って失礼のないようにね。」
そこに現れた数名のスタッフの中に、場違いなほど可愛い女性がいました。
チラチラ見ていたら、向うのスタッフの一人が、
「お気づきになりました?先日、人気絶頂でAVを引退したばかりの○○さんです。今度番組でアシスタントをするんですよ。」
「へえ、そうなんですか。」
と言ったものの、社会人になってからは忙しくてAVは見ていなかったから、○○さんを知りませんでした。
後に調べたら、19歳でJS物のロリータAVでデビューして、その後JC物、JK物に出て23歳で惜しまれつつ引退したことが分かりましたが、プライベートなメイクの実物も本当に可愛い女性でした。
そして、アシスタントを務めていた深夜番組は、予想通りお色気番組でした。
真澄さんが、
「彼ね、アソコが大きいって有名なのよ。私も、もっと若かったら誘惑して味見しちゃうんだけど。」
「部長、ご冗談を・・・」
とは言え、酒が入って盛り上がり、私は○○さんとメルアドの交換をしました。
ガラケーの頃でしたから、まだLINEなんてありませんでした。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
5
投稿者:(無名)
2017/03/25 22:16:05    (jb1qum3I)
いやいや、巨根に美人でナイスバディな奥様、羨ましい限りです。

4
投稿者:英二 ◆W9vrr7sj.6
2017/03/21 19:09:14    (sVEgfSCx)
○○さんのことも忘れ欠けていた頃、メールが来ました。
「巨根さん、今度デートしませんか?」
都のお誘いでしたが、スポンサー契約上不都合があるとまずいので、部長に確認したら、制作会社ではなく、たなるアシスタントだから構わないと言われてデートに応じました。
うわっ、マジかよ・・・と言いたくなるほど可愛い格好で現れた○○さんなので、街を歩くと目立つから元AV女優の○○さんだと気づかれないうちに、車に乗せました。
「巨根さんってお幾つなんですか?」
「もう30歳ですよ。あの・・・巨根さんって言うの、止めてくれませんか。」
「ごめんなさい。褒めてるつもりだったんですけど・・・そうですよね、私がいた前の業界と違いますもんね。でも、30歳には見えませんよ。もっとお若いのかと思いました。」
普段の彼女は、とても素直でいい娘さんでした。
「○○さんだって、23歳には見えないですよ。まるで女子高生みたいだもの。」
「ついこの間まで、女子高生役してましたから。ヘヘッ・・・」
あまりに可愛くて惚れそうでした。
「どうして私をデートに誘ったんですか?」
「先日、またそちらの部長さんにお会いしたとき、英二さんどう?って言われたんですよ。私、今、彼氏いないし、英二さん好みだし、それに・・・」
「それに?」
「巨根って言われたら興味湧くし・・・」

○○さんと初デート、何とそのままラブホへ直行しました。
シャワーも一緒に浴びたので、バスルームで、
「うわっ!ホントに大きいですね。男優さんもここまで大きい人は少ないですよ。触ってもいいですか?」
人気絶頂だったAV女優に陰茎を触られて、腰が震えました。
○○さんは顔は幼いけれど、身体は出るところは出て、引っこむところは引っ込むいいスタイルをしていました。
「身体は23歳の大人ボディだね。」
「ええ、だからセーラー服を全部脱がないで撮影するんですよ。素っ裸だと幼さが無くなりますからね。でも、最近は顔も体も幼い女優さんが出てきて、そろそろ退き時だって思ったんですよ。お仕事もあったしね。」
ベッドに移って、○○さんの足を開いてクンニしようとしたら、
「アソコ、あんまり美しくないでしょ。あんな職業してたから・・・初体験は18歳だったけど、AVでいろんな男性に抱かれたから、型崩れしちゃってるでしょ・・・」
「いや、そんなこと無いよ。陰唇だって小振りだし、色だって薄っすらと紫になりかけてる部分があるくらいだから・・・」
40代、50代の女性とばかりセックスを続けていた私には、○○さんの陰唇は美しく感じました。
「ああっ・・・あああ〜〜〜〜・・・クンニリングス、お上手ですね・・・ああっ・・・」
百戦錬磨のドドメ色や黒ずんだ陰唇をかき分けて鍛えられたクンニは、AV女優にも通用して嬉しい限りでした。
フェラチオはさすがに上手で、カチカチにされてしまいました。
コンドームをして、挿入・・・
「ああ〜〜〜す、すごい・・・メリメリと広がる感じ・・・ああーーー奥に、子宮口まで届いてるっ・・・こんなの、黒人さん以来だわ〜〜・・・」

○○さんとのデートは毎週末、それ以外は部長や性接待でした。
そして、真澄さんは55歳でついに取締役に推薦されたのです。
私も○○さんとの仲は、離れられないほどになっていて、間もなく深夜番組のアシスタント契約の2年が終わろうとしていました。
折しも、故郷では親父が体調を崩して隠居し、兄貴夫婦が本店と支店を切り盛りしていました。
「英二、帰って来てくれないか・・・」
この兄貴の一言で、退社して帰郷する決意を固めたのです。
○○さんにこのことを告げ、
「俺についてきてくれないか?」
とプロポーズしました。
「元AV女優をお嫁さんにしてくれるの?」
「俺の相手してくれる女は、なかなかいないよ・・・」
「部長さんとは不倫だものね・・・」
「え?」
「気付いてたわよ〜〜自分で味わってなきゃ、巨根だなんて言わないわよ。」

○○さんはアシスタントが終わった後、髪を短くしてイメージを大きく変えました。
そして、私の妻となって故郷に連れて帰りました。
両親も兄貴夫婦も、私がアイドルのような美人妻を連れて帰ったことに驚いていました。

今、私は41歳、妻は34歳、娘2人の4人家族です。
私は道の駅にある支店を任されていますが、美人がいる店として、妻のおかげで流行っているみたいです。
そして、妻が元AV女優だとは家族を含めてだれも気づいていません。
妻は、
「お義姉さん、お義兄さんとのセックスに慣れるまで1年かかったんだって。巨根兄弟なんだね。でも私は、凄く幸せよ。」
と笑っています。
そんな私も幸せを噛みしめています。
3
投稿者:ヒガシ
2017/03/21 17:44:19    (x1FoETZU)
続き待ってます!
2
投稿者:N ◆PePFJ4P44s
2017/03/21 06:36:46    (7pytxFWn)
素材は良いと思うのですが
過程の部分をはしょり過ぎている気がします。
その方が作品としてもっと向上すると思いますので
参考にして戴ければ幸いです。
続編に期待しています。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。