ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
ナンネットID
 
1
削除依頼
2019/04/15 01:03:28 (/AH//Vav)
今から3年前。

当時、同期入社のA実は同じ部署で働いていました。
とある田舎の女子高出身で垢抜けない印象。
でも、そんなA実とは同期という事もあり、仕事の悩みを共有。
そのうちに惹かれあっていき、隠れて付き合いだしました。

ある日。
上司、後輩と三人での打ち上げの席でA実の話題に。

上司「A実って処女っぽくね?」
後輩「なんすか突然??・・・かもしれませんね!って、もしかして狙ってます?」
上司「はぁ?あんな女狙うかよ・・・」
後輩「よく見ると可愛いっすよ?ねぇ?そう思いません?先輩!」

話を振られた俺はとっさに「そうっすね、意外とイイ女っすよ?」なんて自慢げに言ってしまった。

これが事のきっかけ。

後輩「っすよね?!小さい身体してんのにおっぱいデカいし!」
上司「お?お前おっぱいフェチ?」
後輩「うっす!」
上司「よし、A実の処女奪うか」
後輩「援護します!!」
上司「よろしくな、うまくいったらお前にもそのデカ乳恵んでやる」


この日を境にA実に対する上司の態度が変わり、俺は毎日、気が気ではありませんでした。
A実にさりげなく「上司に気をつけろ」と助言をしても「まさかまさか私なんて」といった具合に流される日々。

ある日突然、A実が上司の出張に同行する事が決まった。
あきらかにA実を狙った出張なのは明らか。

俺はなんとかして止めようとしましたが、業務の流れ的に止めるのは無理。
A実に注意しても「心配しすぎ!大丈夫だって!・・・って2泊もあるしスーツケース用意しないとね!」と初の出張に浮かれ気味。

出張中、俺の心配をよそに
「今から夕飯!串揚げ屋に連れてってくれるって!楽しみ!」
「ちょっと飲みすぎた〜」
という具合で完全に上司のペースになっていました。

(今頃・・・もしかして・・・)
(デカ乳とか言われてたし揉まれてるかも!)
(朝までハメ通されたらA実どうなってしまうんだ・・・)

なんて心配してると俺の股間はフル勃起。
いつのまにかA実が犯される妄想ばかりして興奮していました。

翌日夜も「昨日は飲みすぎたから今日は控えめに!」なんて言ってたくせに翌朝「飲みすぎた〜」となってしまうA実。

最終的には何も無かったようですが、ガッカリしている自分に驚きを隠せませんでした。
そしてこの日からA実が犯される妄想ばかりするようになってました。


現在。

A実(28歳)は俺の妻になっています。

ゴリラのような風貌の上司(31歳)は諦めていませんでした。

後輩「先輩、A実さんまだ狙われてますよ!」
俺「え?結婚したのに?」
後輩「あんま事いいたくないんですが、次の出張で勝負かけるって言ってましたよ」
俺「まじか、なに?お前もまだA実とヤリたいの?」
後輩「まさか!!そこまで非常識じゃないっすよ!」
俺「俺がいいよって言ったら?」
後輩「ヤリたいっす!」
俺「別にあいつがさせてくれるんだったらしてもいいんじゃないの?」
後輩「先輩、器がデカいっすね!」
俺「別にあいつの人生だしな、あ!でももし誰かがA実にハメたら報告してな?それだけはお願い!」
後輩「了解っす!」


そして久しぶりに上司とA実の出張が決まりました。
それも5泊6日の出張です。

この知らせを聞いた時、心臓が止まる程の衝撃でした。
ここ最近落ち着いていた寝取られ願望が再燃。

(今度こそ犯されてきて欲しい・・・)

性欲の我慢が出来なくなった俺はさり気なく助言をしました。

俺「上司がまた出張でお前のこと狙ってるみたいだよ?」
妻「・・・」
俺「お前の事カワイイしエロいって相変わらず絶賛してるみたいぞ」
妻「そんな要素わたしにある??」
俺「残念ながら・・・ある!お前職場では人気者なんだぞ?自覚ないの?」
妻「一切無いけど?」
俺「お前とハメたいって男多いよ」
妻「そんな誉められ方されても素直には喜べないけど・・・」
俺「俺は嬉しいけどね、妻が人気者でみんなヤリたいって思ってくれてるのは」
妻「そういうものかなぁ・・・?」
俺「いっそ出張中にハメられてみたら?俺が許す!」

結婚して俺と生活するようになり、妻は俺の性癖に感づいてます。
そんな妻から出た言葉は

「気が向いたらね・・・」

そして出張中。
特に変わった報告はありませんでした。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
6
投稿者:(無名)
2019/04/24 11:05:52    (ZkPTh/Cq)
良いですね。
だんだんエロ妻に変わっていきますね。
5
投稿者:課長   orekacho123
2019/04/16 22:59:01    (s82JKn2B)
暫くの間、定期的にゴリラ上司は妻を使い続けてました。
しかも関係を持つたび、後輩に自慢話をしていたそうです。

妻は俺にこの件について話をするのが苦手なようであまり自分から伝えてくれません。
なので、いつのまにか後日談として後輩から聞くようになってました。

どんどん自慢話がエスカレート。
ある日下着が見えている妻の写真を後輩が持ってたこともあったんです。
聞けば、上司はよく写真を送ってくれるんだとか。
妻も後輩に送る用と自覚しながら下着写真を撮らせてあげているらしい。
以前、二人でデート中に風のイタズラですれ違いざま、見知らぬ中年男に下着見られただけで
「パンツ見られた!」「お嫁にいけない!」「恥ずかしい!」
などと大騒ぎしてたことを思うと随分な進歩だなと実感。
4
投稿者:課長   orekacho123
2019/04/16 22:44:31    (s82JKn2B)
肉体関係を持ってから、一時的に上司のアピールは控えめになっていたようですが、動きは一週間後にありました。

朝の全体会議を済ませると、妻は上司に連れられて外出をしていきました。

昼間だし何もないだろうと油断していましたが、実は先方とのアポは15時。
その間、ラブホテルに連れ込まれてました。
社用車でそのままホテルに突入していったそうです。
A実も「今日は無理、何も用意してない」と抵抗したそうですが、既に上司のペース。

かなりの危険日だったにも関わらず、昼休憩を挟んでの2回戦では生でハメられてしまったとか。

しまいにはシャワー中パンティを隠され(上司が自分のカバンに入れてしまった)、ノーパンで退室。
そのまま商談に挑んだそうです。
3
投稿者:課長   orekacho123
2019/04/16 21:26:32    (s82JKn2B)
この時点で妻のマンコは洪水状態だったそうです。

毎日、焦らされるように身体を触られ食事後に面と向かってセックスしたい言われて。
ツボの中に二人きりで入って股間触りあって。
しかも俺とはほぼレス状態。
抑えられる訳がないと言い訳をしていました。

上司は真っ白な妻のヒップを抱え、受け入れるべき物を求め愛液を滴らせている妻の中へズブり。
妻は床に顔を擦りつけたような惨めな格好で、後ろから犯されたそうです。

上司念願の瞬間。
部下の嫁を犯すという罪悪感なんて全く無かったとか。
強く押し入れられ喜ぶ妻。
ゴリラ上司の荒々しいピストン運動に耐え切れず昇天。
休憩を要求する妻の言葉は上司に届かず。

上司「いく・・・っ!!ううぅぅぅ」

射精直前、息子を抜き出し妻の背中めがけて精液を吐き出したそうです。



恥ずかしげに語る妻にかける言葉が出てきませんでした。

妻「ごめん・・・」
俺「どうだった?上司とのセックス」
妻「うん・・・」

俺「俺より良かった?」
妻「うん・・・」
俺「ゴリラ上司のチンコデカかった?」
妻「うん・・・」
俺「どのくらい?」
妻「すっごく」

この後どうしたのか?

「怖くなって部屋から逃げるように出て行った」そうだ。

出張中一回しかしていないというのは、後日後輩から聞いた話と一致。

俺「またゴリラ上司としたい?」
妻「うん・・・」


2
投稿者:課長   orekacho123
2019/04/16 21:20:18    (s82JKn2B)
後輩「ちょっといいっすか先輩」
俺「どうした?」
後輩「A実さんと上司の事っす」

心臓が止まりかけた。

後輩「やっぱり知らないっすね、詳しくはA実さんから聞くといいっす!」


俺は妻に問い詰めた。

A実「聞いてこなかったから・・・」

隠していた訳じゃないと言い訳をした後、語ってくれた。


出張中、6日間泊まったホテルには備え付けの温泉施設があったそうだ。
貸し出し用の水着もあり老若男女が一緒に入れる温泉施設。

2日目の夜、妻は水着をレンタルして上司と一緒に入った。
ただ、1日目拒否られ、さらにこの日もなかなか更衣室から出てこないA実にイライラしながらも、水着姿で登場した時は感情を抑え切れない程だったそうです。
肩をつつかれたり、背中を押されたり、横っ腹をつままれたり。
あまり嫌がらない事をいいことに施設内で触られまくったそうです。

3日目の夜。
時間が遅かったこともあり、人はまばらで閑散。
さらにお酒も軽く入ってたこともあり、横乳をつつかれたところで、ここぞとばかりに背面から密着。
お尻に股間をくっつけられたそうです。
そのまま妻の中に自分のチンコを入れようとしたそうですが、妻は拒否したそうです。
一進一退の攻防が続いたが、一線は越えなかったとか。

4日目。
夕食後、上司から「セックスがしたい」と。
妻は返事はせず。
妙な空気のそのままいつもの温泉施設に移動。

後から聞いた話だそうですが、上司は妻が温泉施設に現れた時点でヤレると確信したそうです。

前日と同じような時間だったので閑散とした雰囲気。
人目を避けられる二人で入るツボ湯に入ったそうです。

上司は妻の手を自分のチンコにもっていき、自分の手は妻の股間にもっていったそうです。

上司「セックスしようか」
妻「ダメですよ」
上司「興奮してる?」
妻「はい・・・」
上司「俺はA実とずっと前からしたいと思ってた」
妻「知ってます・・・」
上司「いいよね?」
妻「ここではダメです」

二人は上司の部屋へと移動。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
ナンネットをより快適に!ナンネットID PREMIUM