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俺K、妻M、友人Y

投稿者:K ◆0jh5kQhfUA
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2018/02/14 12:46:13 (qy2BQbII)
皆さんの体験談から比べるとまだまだ軽い話しですが、自分の記録として何かしら残したくて投稿します。

俺はネトラレ属性です。妻にも打ち明けましたが、断られています。
俺(K)妻(M)とします。俺とMは高校からの付き合いで、彼女から告白されました。彼女は身長が170近くあり、俺より少し高くてやせ形です。スポーツが得意で、性格も体育会系です。高校時代は男子人気ランキングの上位にいるモテ系でした。ちょっとしたことから話すようになり、仲良くなり、告白されました。彼女の処女をもらい、結婚しました。
俺の友人(Y)は中学の頃からの付き合いで、特に意識はしてませんが、弟分みたいな関係です。当然、Mとも高校からの知り合いです。Mと付き合いだした時は、羨ましいと良く言われました。俺とMが付き合う前に、YはMに告白して、フラれていました。まあ、それには触れない様にするのが、俺とMの暗黙の決まり事となっていました。
俺は、高校を卒業して就職して、Mは大学、Yは家業を手伝い始めても、3人でよく遊びました。
Mが大学を卒業して、就職したきっかけで、俺達は結婚しました。

俺が自分の性癖に気付いて、一番に考えたのはYにMを抱かせたいと思いました。Mに相談すると、当然断られました。Yに身体を触らせる、拒否。Yに裸を見せる、拒否。Yに下着姿を見せる、ギリギリOK。

という訳で、Yに下着姿を見せる事になりました。Mの希望として、
自分から見せるのは恥ずかしいのでNG。
自宅でお酒を飲んでのノリでやりたい。
という事なので、ウチで宅のみ会をする事にして、Yを招待しました。
事前に、Mとは打ち合わせをしてMが酔い潰れた演技をして、俺が服を脱がしてYに見せる作戦でした。
飲み会が始まり、途中でMが風呂に入っている間に俺はYに
「お前、まだMの事好きか?」
「何、言ってんだよ。そ、その、Kの嫁さんだろ!」
「まぁ、いいや。今夜、イイコトあるかもしれないよ。」
「何だよ。イイコトって。」
「期待してろよ。頑張ってMに酒を飲ませるんだ。お前が潰れたら意味ないからな。」
「それって・・・・」
Mは風呂から出てきて打ち合わせ通りパジャマ姿で飲み会に加わります。風呂上がりの女性の雰囲気と俺の意味深な発言にYはどぎまぎしていました。俺も、これから起こる事態を想像して、興奮していました。
Yも頑張って至って普通にMに酒を薦め、飲み会は楽しく俺も少し多めに酒を飲みました。酔っているけど、酔っていない不思議な感じでした。途中で、何回もMに合図を送りましたが、Mもやっぱり怖いのかなかなか酔い潰れた演技をしてくれませんでした。
やっとMが心を決めたのか、
「眠くなった。」と言って俺に膝枕をする様に寝転びました。ついに始まった!そう思うと興奮のボルテージが、レベルアップしました。
しばらくはその状態でYと雑談をしていましたが、Yの方から、
「な、なぁ、Mちゃん、大丈夫かなぁ。」
なんて言ってやっぱり期待している様子。チラチラ寝ているMを見ているのも気付いていました。
「あぁ、多分、もう、朝まで、起きないよ。」
俺はゆっくり寝たフリをしているMに合図を送るようにYに返事をしました。
「ちょっと、パジャマ脱がしてみようか。」
「な、何言ってんだよ。」
「お前、期待してるだろ?俺も少し、興奮してきた。」
本当はかなり興奮していたのですが、Yには嘘をつきました。
「ただし、下着までな。それ以上はだめ。」
「下着って。・・・いいの?俺が、見ても。」
「下着くらいなら、いいよ。なんだよ、見たいんだろ?」
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5
投稿者:たく
2018/02/21 13:16:23    (cI8vXFZJ)
すごい続き気になりますね?? 奥さんは他人棒にハマったんですかね?
4
投稿者:たく
2018/02/21 13:08:48    (cI8vXFZJ)
続きがすごい気になります 良ければお願いします〜
3
投稿者:K ◆0jh5kQhfUA
2018/02/19 23:42:49    (m3yZ70dV)

文章を書くのって難しいですね。でも、思い出しながら書いていると興奮します。

つづきです。


「お前、まだMの事好きか?」
「もう、Kの奥さんとしかみてないよ。」
「本当か?」
「・・・」
「この前の飲み会で、Mが高校の制服着たとき、お前、かなり盛り上がってたから」
「そ、そんな事ないよ。」
「まぁ、いいや。取り敢えず、パジャマの上脱がしてみようか。」
そう言って俺はゆっくりとパジャマのボタンをはずしていきました。Mの水色のブラが見えたときに、この下着を選んだ事に感動してしまいました。詳細は省きますが、この水色の下着は俺達夫婦の想い出の下着なんです。寝たフリをしているMを見てみると、耳を真っ赤にして恥ずかしがっているのが分かりました。
俺は無性にMが大切に思え、ここでやめようと一瞬考えましたが、それ以上の性的な欲求に負け、パジャマのボタンを外しきり、前を広げました。
Mの形の良い小さめの胸が水色のブラとともに、Yの視線に晒されました。今まで、俺との会話でMに対する気持ちに否定的だったYですが、
「綺麗だな。そして、エロいな。」
と、Mの胸への感想をいいました。俺はMが晒されてる事に激しい興奮をしていました。Yも興奮しているのがわかり、その他にも色々感想を言っていましたが、今では忘れてしまいました。俺はMに触れていたくなり、Mも俺と触れていたいんだろうと考え、Mの手を握りました。ギュッと握るとMもギュッと握り返してきました。そして、
「下はお前が脱がしてみろよ。」
「いいの?大丈夫?」
この時、YはMが寝たフリをしている事に気付いているんじゃないかと疑い始めました。でも、そんな事はどうでもいいと思ったのをおぼえています。
「早く脱がせよ。」
「了解。分かったよ。いくよ。」
Yはパジャマのズボンをゆっくり脱がしていきました。寝たフリをしているMもさりげなく腰を浮かせたので、スンナリ膝までズボンは下げられました。ブラとお揃いの水色のショーツがYの手によって晒されました。Mは握った俺の手をギュッギュッと握ります。俺も少し軽めにギュッと握り返しました。
「ハァハァ」とYは口で、息をしていました。気付けば俺も「ハァハァ」言ってます。更に、Mも「ハァハァ」言ってました。味わったことのないおかしな雰囲気におかしくなりそうでした。
「ちょっと、触ってもいい?」
突然Yが言ってきました。
「触るのはダメって言っただろ。ダメだ。」
「ちょっとだけだから。」
「駄目。」
そんなやり取りの途中にMは無防備に晒されているのが辛くなったのか、寝返りをして、横向きになりました。Yの位置からはこれでMの胸や、ショーツの前の部分は見えなくなりました。しかし、この体勢はYに向かってお尻をつきだす様な格好になりました。
Yは触れないなら携帯で動画を撮らしてくれ、と言い出しました。始めは断っていましたが、撮った動画を俺が確認するならと、条件付きで了承しました。Yは携帯を取り出し動画の、撮影を始めました。
最初の動画を確認すると、Mの顔が写っているので削除させました。次の動画は顔がギリギリ写らない遠目からお尻に近付いていく動画です。Mのお尻がアップになると、アソコの部分にシミができているのが、わかりました。
これも駄目と思いましたが、
「この動画ならいいよ。」
「本当?ありがとう。」
「それで、センズリこけるのか?」
「あぁ、最高のネタになるよ。ありがとう。」
「じゃあ、今日はここまでにするか。」
「今日は?って事はまたあるの?」
「さぁ、わかんない。今日は何となくだから、でも、正直、俺、興奮したよ。」
「うん。凄く興奮した。早くセンズリしたいよ。」



その後、泊まっていけとYに言いましたが、Yは帰っていきました。俺とMはYが帰った瞬間、キスをして、SEXをしました。当然、いつもより興奮していました。そして、また次回少しグレードアップした飲み会をしよう、と約束しました。
その話はまた、書きます。
2
投稿者:レオン
2018/02/17 07:02:39    (IMZ8I0Cq)
めちゃくちゃ興奮します!
続きをお願いいたしますm(__)m
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